
鳴「キョウハミンナデテーマパークニオデカケナノデスヨ!サッキクレープカッテモライマシタ!オネエチャン、アゲマセンヨ?」

久「い、いらないわよっ!!それよりもっと落ち着きなさいよ…まったく…」

鳴「オネエチャン、キノウノヨルタノシミソウニシテタノヲメイハシッテルノデス」

久「なっ!?………いいでしょ!?テーマパークなんて滅多にこれないんだから!」

鳴「オネエチャンハスナオジャナイデスネー、ヤレヤレデスネ、ア!ジェットコースター!ジェットコースターニノリマショウ!イキマスヨ!マスター、オネエチャン!」

久「……最近鳴がちょっと生意気になってきたわね………ま、まぁいいわ………ねぇ、後で私にもクレープ買ってよ……いいの!?や、約束したからね!絶対だからねっ!?……あ!鳴!待ちなさい!私も乗るからー!」
※このブログは萌えcanをやっている自分の自己満足の提供でお送りしました。
「続くよ」
久「ほらアンタも早く並びなさい!」
鳴「マスター!ハヤクデスヨー!」
