知人の男性から性被害に遭い、先日警察署へ相談に行った。

 

そこでは、40代ほどの警部補の男性と、20代後半ほどの巡査の男性警察官が対応してくださった。

 

性被害の場合、しかも被害者である私は女子高校生なので、てっきり女性警察官の方が対応してくださるとばかり思っていたため驚いたガーンあせる

(※私が連絡せずいきなり押しかけた訳ではなく、事前にこの日に行くと電話していた)

 

しかもその40代の警部補の方は、なんだか鼻で笑うような喋り方で、私に対してずっとタメ口で高圧的だし怖いなと思っていた

 

ネットなどでは「警察は取り合ってくれない!」というようなマイナスなことをたまに耳にするので、今回もどんな対応をされるのかとビクビクしていた汗

 

だがそんな不安は最初だけで、話していくにつれすごく私に配慮してくださっているのが分かり、次第に不安は無くなっていったほっこり音譜(今回は相談という体だったのでざっくり概要をお話ししただけで終わり、終始雑談や場が和む冗談なども言ってくださった)

 

また次警察署へ行く際も、「お二人にに対応していただきたい!」と言ったけど、この希望を聞いてもらえるかどうか…DASH!

 

 

ちなみに相談は、「相談室」という部屋で行われたのだが、1,2畳ほどの狭い部屋の中に、エアコンと机とイスだけがあるような殺風景な部屋だった