動かなきゃ動かせなぃけど一筋の光を信じてみるの?それとも、暗闇に怯えるの?ぃつかはみな旅立つその日がきっとくるね。全てを捨ててもいぃほど。これからはじまってく2人の物語は不安と希望に満ちてる。。怖がって踏み出せずにいる一歩が重なっていつからか長く長い、道になって手遅れになったりして?そのうちに何となく今の場所も悪くないかもなんて思いだして。何とか自分に理由つけたりした