こんにちは、人間怖いと思う私です。
今日は、某喫茶店に行きました。
人少なくて落ちつけるところ!
人…少なく…て……
埋まった席
落ち…つけ……
なぜかお婆さんに誘われ相席
なんだこりゃ!!!と心の中で叫んだ。
しかし相席したお婆さんと叔父さんは顔見知り。
きっと大丈夫、この時間は何事もなくすぎるだろう。
お婆さん「このおじさんを見つけたら、ケーキを奢ってもらうといいよ。見かけたら誘ったら?」
…はい?(・∀・)
おじさん「あはは、いつでも暇だからな!」
いやいやいや…警備員が暇ってどうなのさ…。
いや、平和に越したことはないけどさ…
そして
おじさん「お名前…名字は?」
まままままさか職務質問!?←
緊張して名字を答える私(涙目)
おじさん「よし、これから〇〇さんを見つけたら奢るか!
今回もお金出すから。」
あれ?え、ちょっ…あの…。
お金出しまs…あれ、もう払ってる?
え、何?帰るの?え?お金は?
ちょ…ま…
…おじさぁぁぁぁん!!?
置いてけぼりな私と、お婆さん。
え?なにこれなにこれ。
何の苦行なの?これ。
ずっとお婆さんの相手をしなきゃいけないパターンなの?
ねぇ…?神様ぁ!!←
それから、私とお婆さんの壮絶な闘いが始まった。
闘いは苛烈を極めた。
私はお婆さんの言葉を聞き取り返答するのに精一杯…だがしかし!
お婆さんは涼しい顔でマシンガントークを繰り広げる。
もう…もうだめだ…!
と思ったそのとき。
お婆さん「晩ご飯つくるしそろそろ…」
キタ━(・∀・)━!!!!
ふ…ふははは!!僕の勝ちd
お婆さん「あなたは親に料理作ってもらうだろうけど…」
ばばあーーー!!!←謝
料理くらい自分で作るさ、だから頼む帰ってくれぇぇ!!
お婆さんはその20分後に帰りました。
とりあえず出掛けたって話でした。
今日は、某喫茶店に行きました。
人少なくて落ちつけるところ!
人…少なく…て……
埋まった席
落ち…つけ……
なぜかお婆さんに誘われ相席
なんだこりゃ!!!と心の中で叫んだ。
しかし相席したお婆さんと叔父さんは顔見知り。
きっと大丈夫、この時間は何事もなくすぎるだろう。
お婆さん「このおじさんを見つけたら、ケーキを奢ってもらうといいよ。見かけたら誘ったら?」
…はい?(・∀・)
おじさん「あはは、いつでも暇だからな!」
いやいやいや…警備員が暇ってどうなのさ…。
いや、平和に越したことはないけどさ…
そして
おじさん「お名前…名字は?」
まままままさか職務質問!?←
緊張して名字を答える私(涙目)
おじさん「よし、これから〇〇さんを見つけたら奢るか!
今回もお金出すから。」
あれ?え、ちょっ…あの…。
お金出しまs…あれ、もう払ってる?
え、何?帰るの?え?お金は?
ちょ…ま…
…おじさぁぁぁぁん!!?
置いてけぼりな私と、お婆さん。
え?なにこれなにこれ。
何の苦行なの?これ。
ずっとお婆さんの相手をしなきゃいけないパターンなの?
ねぇ…?神様ぁ!!←
それから、私とお婆さんの壮絶な闘いが始まった。
闘いは苛烈を極めた。
私はお婆さんの言葉を聞き取り返答するのに精一杯…だがしかし!
お婆さんは涼しい顔でマシンガントークを繰り広げる。
もう…もうだめだ…!
と思ったそのとき。
お婆さん「晩ご飯つくるしそろそろ…」
キタ━(・∀・)━!!!!
ふ…ふははは!!僕の勝ちd
お婆さん「あなたは親に料理作ってもらうだろうけど…」
ばばあーーー!!!←謝
料理くらい自分で作るさ、だから頼む帰ってくれぇぇ!!
お婆さんはその20分後に帰りました。
とりあえず出掛けたって話でした。