2025年9月
持続性の顎下腺付近の激痛は続いています。
この頃は絶対にこれは、
もう口腔神経が損傷してるか、神経が何か異常なことになっていると思っていました。
歯科CTについて色々調べると、CTにも種類があるのが分かりました。
どこの病院もCTは一緒だと思っていました。
そして調べて調べて、、見つけたのが
歯科用CT装置
「Planmeca ProMax 3D」
です。
↓chat GPTより
このCTは
◼︎顔・顎・歯の構造を立体的に撮影し、複数の方向から断面・骨密度・神経の位置などを確認できます。
◼︎ 歯根・骨・神経・病変などの細部を高解像度で可視化でき、精密な診断に役立ちます。
3Dタイプのものは最新式で、豊中ではまだこの1台しか導入されていません。
※行った病院はメッセージいただければお伝えいたします。
そして早速予約しました。
当日は院長先生に診ていただきました。
今までの経緯、状況も全てお伝えして、、
希望のCT撮影。
その後CT画像をお医者さん2、3人がかりで真剣に確認されていました。
🙏
何か原因が分かりますように。。。。
と、だいぶ待ち、、
先生からCT画像を見ながら説明してくれました。
「CTを見る限り、特に問題は見つからないです」
え、、、、。
まさかのまた異常なし。
イーグル症候群の可能性も無いですか?
と聞きましたがその可能性も無いとの事でした。
実際に口腔に触れて確認してくださいました。
「顎下腺付近が筋肉の張り、
コリがあります」
初めて痛みのヒントを得られました。
この痛みの箇所は
顎下腺、顎下腺付近とゆうことと、
やはり張り、コリがあるとゆうこと。
ここまで口の中に触れて診ていただいたのは初めてでした。
そしてこの日はマッサージのやり方をレクチャー。
結論、この日も原因がわからない為、
紹介状を書いてもらい後日、近隣の大きい病院に行く事になりました。
