母の病状は
以前ブログに書いたときとほとんど変わっていない

2度程肺炎を起こしかけたけど
数日の入院で回復して退院出来た


一度目の入院の際 担当医師に
「いつ頃から(認知症の)様な病状になったのか」と問われて
「くも膜下の予防の為のクリッピング手術が失敗したときからです」と感情を込めずに言ったら
医師の態度が即座に変わったような気がした


入院の日程や治療方法 退院後の注意点等かなり丁寧な説明をしてくれた気がした


直接手術に携わっていなくても気を使う医師もいるのかなと思った


気のせいかも知れないけど。


 
 
この間も書いたけど状況は変わっていない

元のように行動範囲を戻そうとするけど身体が動かない

要するに決心がつかない



今日も考えた
『自分の人生なんだから好きなように行動したら良いだけなのに』

…でもできない


こんな風にになってから何年も経つ

友人と思っていた人にボダとの関係を理解してもらえず
悪人扱いされて
「私のまわりをうろつくな」適な事を言われた事もある


思い出す度ものすごく悲しい。


 
 
パソコンの遠隔操作ナンチャラの事件で自首した男が
「わたしはサイコパスです」と弁護士に言っていたらしい


…専門的な事はわからないけど
サイコパスの人って自覚してないと思う

自覚してたらサイコパスとは違うと思うし
それに自殺未遂の話も疑わしい


自分でサイコパスって言ってる人のそんな話は信じられない


前にもちょっとブログに書いた知り合い(男性)その人こそサイコパスっぽい

その人は全く自覚してなさそうだ

その人に会って話してそのつくり話を後日思い出して
いつも若干イラっとしていた 笑



そしてあんまり関係ないけど(?)
もの凄~く古い映画ヒッチコックの『サイコ』を思い出した。