あゆのじょ日記 -33ページ目

学研DE大雨

ハロー。


今日、朝学研だったよぉ自転車


それで、学研のYちゃんが、歩美と一緒の

空手いけるかもしれないって!!


あ、今週からまた空手始まるよはてなマーク


それで、学研から帰るとき、




歩美「さよーならー」


先生「さようなら~^^」



がちゃ


ざーーーーーーーー雨


歩美の心の中「ぁ汗


外に出ると、自転車の座席がびっしょり叫び


急いでふく   ふきふき(手で)宝石ブルー


歩美の心の中「これでいっか」


それで、乗った自転車


大雨に普通着はきついガーン


びしょぬれ~(・・;)


歩美(>▽<)/


おまけ



歩美が今日おぼえた百人一首こーなーおひなさま


詠んだ人:安部仲麿(あべのなかまろ)


天の原(あまのはら)ふりさけ見れば

春日(かすが)なる 三笠の山に出でし(いでし)月かも


意味:大空を振り仰いで見ると、月が見える。

ああ、あれはその昔、故国(ここく)日本の春日にある

三笠の山に出るのを眺めたのと同じ月かなぁしんみり

金魚ちゃんたち

ハロー。


昨日、書き忘れたけど、昨日実は黒鳥山公園の

金魚すくいで、金魚の赤3匹(大・中・小)と、

でめきん1匹(中)すくった♪


名前も決まって、水槽でのんびりしてるよ~(* ̄Oノ ̄*)


名前は、赤の大が、「とめ」  赤の中が、「とみ」

赤の小が「とま」


黒の中が「しおん」


性別は、とめ♂ とみ♀ とま♂ しおん♀

オスメス2匹づつ☆


どう成長するカナはてなマーク


で、今日、遊びに来てたMちゃんが帰る時、

ベランダ(1階)から家の横の用水路見てたら、



Mちゃん「あ!!魚!!!!」







・・・





NOぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!


こんな時にまたフナあせる


皆で急いで外に出たら、いた。



でかいのが。。。。


1匹。


今は、ペールに水いれてるひまない汗


皆で追いかけてたら、

どっかいっちゃったショック!


爺ちゃんはいつも大きい池に放してあげてるから、

いたらそうしてるな汗


でもなんでフナとかコイがいるのかな~はてなマーク


そのあと、Mちゃんはお母さんと帰ったよアップ


フナの事話してたのかな~にひひ


*:..。o○☆歩美*:..。o○☆゚・:



おまけ



歩美が今日おぼえた百人一首こーなーおひなさま


詠んだ人:大供家持(おおとものやかもち)



かささぎの 渡せる橋に 置く霜の

白きを見れば夜(よ)ぞふけにける



意味:かささぎが天の川に渡すという橋、

その橋にもたとえられる宮中(きゅうちゅう)の

階段に降りた霜の、白々としているのを見ると、

夜もすっかりふけたことだなぁ。  ( ̄ー ̄)

黒鳥山公園に行ったよ

ハロー。


今日は、朝から黒鳥山公園に行ったよ☆


すっごい桜がキレイだった~桜


遊具で遊んだよ~(#>д<#)/


テニスとか、キャッチボールもした~♪


それで、歩美、テニスとキャッチボール、

上手になったんだよォ♪


ママもパパもうまいってグッド!


やったぁ☆


ママとやったら、長続きするようになったよ♪


テニスは、歩美はワンバウンドだったら

いけるニコニコ


キャッチボールも、キャッチするのがうまくなった音譜


腕をまわすようにするってパパが教えてくれたっドキドキ


投げるのもうまくなったってグッド!


今日はラッキードキドキ


☆○。歩美。○☆



おまけ



歩美が今日おぼえた百人一首こーなーおひなさま


詠んだ人:猿丸大夫(さるまるだゆう)


奥山に 紅葉ふみわけ鳴く鹿の 声聞く時ぞ

秋はかなしき


意味:人里はなれた奥深い山であたり一面にちった

紅葉を踏み分けながら、妻を求めて鳴く鹿の声を聞く時

こそ、秋は、身にしみて悲しく感じられることだ。しょぼん

葉菜市場

ハロー。


今日、葉菜の森って言う、市場(?)に行ったよ!


婆ちゃんがみかんといちご買い終わるまで、

休憩所で待ってたDASH!


葉菜の森の休憩所は、無料でみかんが

食べられるオレンジ


歩美は、1個と半分食べたよー☆


日曜日はやきいももあったっけはてなマーク


美味しかったよ~~♪


夕方は、Mちゃんも遊びに来て、お茶犬の部屋DS2で

通信したよ左右矢印


一号公園に遊びに行って、帰ってきたら、

のじょが保育園から帰ってきたところで、


「二人だけで一号公園なんてずるいーー!!」


って怒って右足の靴投げてたけど、←おい

Mちゃんのお母さんがむかえに来るまで

楽しく遊んだよぉニコニコ


!歩美!



おまけ



歩美が今日おぼえた百人一首こーなーおひなさま


詠んだ人:山部秋人(やまべのあきひと)


田子(たご)の浦に うちいでて見れば

白妙(しろたえ)の 富士の高嶺に雪は降りつつ


意味:田子の浦に出て見ると、雪で真っ白な

富士山の高い峰に、しきりに雪が

降り続いていることだ。



ことば学習まんが 知っておきたい百人一首 三省堂編修所編 より

学研のこと

ハロー。


今日、学研の日なんだけど、朝9じからだから

すっかり忘れてたあせる


11時ごろに気づいた!!←11時ごろじゃダメだろ


先生に電話したら、今からでもOKだってグッド!


じゃぁ今から行かせていただきますアップ


行ったら、あんまり会わない子がたくさんえっ


あ、歩美が通ってる学研は、普通の塾みたいに

先生一人が沢山の生徒に教えるんじゃなくて、

一人一人が教材で学習する本メモ


めもらないよ?ww


普通に学校行ってる時は、皆夕方夕日


春休みとか夏休みとか冬休みは皆朝かいつも

どおり夕方きてる夕日


友達もほとんど学研いってるよー^^


Kちゃんも通ってる自転車 Kちゃんのお姉さんも

通ってるよ~音譜


あんまり会わないけどしょぼん


親友も前習ってたけど、やめたガーン


歩美は5年間かよってるのに汗


もっと続けたいなー音譜


!歩美!



おまけ



歩美が今日おぼえた百人一首こーなーおひなさま


詠んだ人:柿本 人麻呂(かきのもと ひとまろ)


あしびきの 山鳥(やまどり)の尾の しだり尾の

ながながし夜(よ)を ひとりかも寝ん(書く時は『寝む』)


意味:山鳥の長くたれさがった尾のように、

長い長い秋の夜(よ)を、私はただひとり、

さびしく寝るのだろうなぁ。


★山鳥は、夜になると、おすとめすとが谷を

へだてて、別々に寝るという言い伝えに

もとづいて、ひとり寝(ね)のわびしさをよんだもの。


復習


1、 これやこの ゆくも帰るもわかれては

知るも知らぬもおおさかの関  蝉丸


2、 めぐりあいて みしやそれとも

わかぬまに  雲隠れにし夜半(よわ)の月かな

紫式部


3、 秋の田の かりほのいほの とまをあらみ

わが衣手は露にぬれつつ  天智天皇


4、 春過ぎて 夏来(なつき)にけらし

白妙(しろたえ)の 衣ほすちょう 天の香具山

持統天皇


          


ことば学習まんが 知っておきたい百人一首

三省堂編修所編  より