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岐阜県飛騨 宮川の支流にて、鮎人会会長と2人で40数尾。まあまあの大量。

最大は30cm。4/4、7:30~15:00。天気晴れ。

今年は残雪が多くどの支流も上のほうは車では行けない。釣り上がって行き、

帰りは疲労困憊して降りてくるのを覚悟して行くこと。又雪の上を歩くことが多く、

いきなりズボーッとハマったり、雪解け水で中々渡れなかったり、熊の足跡や

猪やらと危険がつきものなので、鈴は必須なのは勿論、慣れているつもりでも

注意が必要だ。

竿・7m

糸・0.8号

針・じか付け8号

錘・5B~(水量多く大き目で吊り下げて待つのが良い)

餌・みみず(大き目が良い)

本流は水が多すぎて釣りにはならない。

10/12、手取川に今シーズン最後の釣りに行って来ました。

朝、8時に会長と犀川で網をしオトリをキープしてから、8号線

バイパスの上に入りました。着いてびっくり、車を留める所が

ないほど留まっています。良く見るとみんな毛鉤。

着替えて入川しますが、水が非常に冷たい。水量はかなり

減っていて、真夏ならベストのコンディションになりそうな量。

結果はチビ鮎3尾。1時までやって終わりにしました。

毛鉤の人はと言うと、深い流れの遅いところに両岸から

ズラーッとならんでやっており、でも見るとみんな20-30

尾はもっています。大きい、黒いやつやら綺麗なやつやら、

天気も良く結構釣れています。

昼飯を食べ、今シーズンを振り返り、会長と別れましたが、

会長は着替えもせず車に乗ったから、きっと帰りに犀川で

網をやってると思う。

約40回で今シーズンの鮎釣りも終了しましたが、今年は

天候が悪く雨続きで、釣りになる川を探すのに苦労しました。

日照時間と同じで今年の漁獲量は例年の7割位か ?。

例年、2000尾を目標にしているが、最近到達したためしが

ない。1500がいいとこ。中でも今年は悪かった。

来シーズンは、もっと河川の細かい情報と、釣り方・仕掛け

などの情報も入れたいと思ってます。

それと、書き込みもそろそろ出来るようにするかな・・とも

思ってます。



10/4PM、犀川に行ってきました。

土曜の夜から、会長・会の仲間と3人で能登にアジ釣りに行き

クーラー1杯づつ釣り、昼に帰って来て、午後から会長と犀川に

出かけました。

会長は網。私は竿釣り。場所は児童会館の前。

ナメ跡はあります。釣れたのは小さいサイズ5尾。

すごいアタリは2回ほどありハリに乗らなかったと思われます。

と言うのも凄い風で7mの硬い竿でやっていたし、水は少ないが

金属でやっていたので尚更だったのではないかと思う。

2時から4時ころまでやって終了・・・と今年の鮎も終わった。

来週は3連休だけど、どこで何をするか(=⌒▽⌒=)。

会長は鮎は終わりかな・・と言っていたが・・・・?