EMIDIARY -2ページ目

なんだかね。


何気なく交わしてる
言葉の一つ一つが
僕にとってはとても大事な宝物

だけど自分でも何だか
恥ずかしいくらいだから
君が知ったらきっと笑われちゃうんだろう

会いたくて会いたくて
せめて声が聞きたくて
用もなく電話したり

君を想うそれだけで
心がとても温かくなる
僕の願いはたったひとつだけ
そうこんな風にいつまでも
君を好きなままでいていいですか

切なくて切なくて
胸がぎゅっとなる夜も
確かにねあるけれど。。

何かを求めてるわけじゃなくて
ただこんな風にいつまでも
君を好きな僕でいていいですか‥?


‥‥‥しょぼんラブラブ