おはようございます
既に三日坊主ですね
Ayumiです
離ればなれになって約2週間…
忙しくなるにつれ、寂しさも次第に減ってきました
いいのか悪いのかは定かではありますが…

skypeも2時間~3時間だったのが
1時間…………
30分………に減り
それはどうかなぁと思っている所存でございます

さてさて…
わたしと彼が出会ったのはオーストラリアの高等学校という話を以前にしましたが…
付き合うきっかけってのが、ちゃんとありました
未だにわたしが思うキューピッドっていうのは…
同僚の先生でもなく
生徒でもなく
なんと
バングラデシュ人
でした
思い出したくもない過去。
実はわたし
バングラデシュ人の家族とホームステイをしていました。。
約2ヶ月ほど。
体格がよく、とても大き
いつもBossy bootsを履いて
子供に怒鳴っているママ。
そのママの名はBushra
Bush rat(森のラット)
に聞こえるので
ブッシュラット
と呼んでいました
そんなブッシュラット。
私を家族として想うのはホームステイの前提としていいことですが
家族=私=メイド
もしくは
=奴隷
と勘違いしていたんだと思います
部屋は安く提供する
その変わり働け。
みたいな考えだったんでしょうか。
それか単にわたしがあまりにも言われたことを素直に聞くからか
家族は何ひとつしない。
ブッシュラットの
命令に従っていました。。
ガレージ掃除
家族の洗濯
部屋掃除
皿洗い
ご飯作り
家事は全てわたし
ホームステイってこんなもんなんだなぁと
不満を抱えながらも
学校では仕事
家では家事、子供の勉強を見ると
忙しく日々を過ごしていました…
