きみの面影今日ふと足が止まって、まさかとは思いつつ、そのまま動けなかった。そして近寄ってうつむき加減の顔を確認してしまったの。違った、きみがここに居るわけがないのに・・・わかっているのに。君の姿を探さずにはいられない。
だめこのまま忘れていくのかなぁ、忘れることなんて出来ないけど考えなくて居られるようになるのかなぁ。これで終わりなの?こんなに中途半端なまま。いつでも君の帰りを待っています、なんて言えないくせに。一体何を手に入れたくてこんな苦しみに耐えているの?なにが欲しくて何処へ行きたいのか、わからないでいるよ
終わらせたい。なんかさぁ、わからないよ。もぅ私が出来ることは何もないんだよね。自分の気持ちだけではどぅすることも出来ないし結論も出ない。だけどこんなにも君に会いたいと思ったり、君の夢を見たり。会いに来てくれて腕を組んで二人並んで座ってたね。あれが最後かな?こんな想いなら、早く終わらせたい。なんでこんなことになったの?どーして出会っただけぢゃなかったの?