CWの分霊箱(神の世界のこと111)

タイトルについている●は、同意をしてから見る記事です。

同意方法は、多数あると思います。

聞こえる声と感じることから考察したことです。

分霊箱と言う形なら説明がつくのかもしれません。
CWは、Nuの子供7人の存在を分霊箱にしたのかもしれません。
(ハリー・ポッターにも7つに分霊出来るって書いてありますよね)

CWの誕生前、Nuの家族は、Feの家族を受け入れていて、共に群れていて遊んでいたとします。

私は子孫用男と一緒で、その隣には、もしかしたら、Feの男の子供も一緒にいたのかもしれません。(境界線は勿論ある)

好き嫌い遊びでもしていたのかもしれません。(心遊びレベル)

私と子孫用男の子供も出来て、群れて遊んでいたのかもしれません。

そして、CWが産まれた。CWは女だった

(CWは自分の家族と仲良くしたい、自分も仲間に入りたがったのだと思います)

仲間意識があった私達は、自分達とは違うCWをどうしても受け入れることが出来なかったのかもしれません。

何故CWの存在を作ったのだと言うようなことをCWにやられた

FeはCWの存在その者を消そうとしたのかもしれません。

だから、CWと一緒に消されたら困る私達家族のことを自分の分霊箱にでもしたのかもしれません。

Feの家族も手出しできなくなったのかもしれない。

CWの存在を消そうとした、

弱ったCWは、

ヒルが攻撃され、のみに細胞分裂したのと同じようなことを起こしたのかもしれません。

だから、私の心の中に私の家族だった存在があるとしたら、

CWの人格が2体(CWj、CWn)私の中に存在するような状態が出来たのかもしれない。

分霊箱とは、魂の分断らしい

だから、CWの存在は永遠で、誰もどうにもすることが出来ず、

私達の家族は、マインドコントロールされやすかったのかもしれません。

この件を解決することに執着せざる終えなかったのかもしれません。

ハリー・ポッターの中では、ホークラックス(分霊箱)を作る時、人殺しと呪文で出来るらしい。
(肉体から引き裂かれ、霊魂にも満たないゴーストの端くれにも劣るものになるらしい)

それから、ハリー・ポッター自身が分霊箱の一つになっていたと思います。

CWが分霊した魂は、人格を持つようになったのかもしれません。
(分霊すれば自分は1人ではないと思えたのかもしれません。)

物語のハリー・ポッターでは、ハリー・ポッター自身が分霊箱にされ、やられていることがあったでしょう。

ハリー・ポッターが自分でヴォルデモートに殺されにいかなければならなかったと思います。(結局は死なないはず)

今回の場合、ハリー・ポッターが前例に当てはめることが出来たとしても、別のやり方を見付けられるのかもしれません。

不死身の世界の人殺しとは何を指すと思いますか。

生死のフィルターが魂のマインドと肉体の間にあるとしたら、

不死身の世界での死とは、何を意味すると思いますか。

心の傷(精神への打撃)のことを言うのでしょうか。

(だとしたら、既に、CWに心を殺されている可能性がありますよね。段々、私の魂は復活し、CWの人格は弱ってきていると思う)

だとしたら、犯人(CW)が精神へのダメージを永遠に与え続けていた理由になると思いませんか。(弱ったところに取り憑き続けていた)

CWが自分の魂の復活(統合)を求めてこっちに寄ってくるとしたら、

女避けが難しい理由になると思いませんか。

私達が存在を必要とし、存在を作るとき、不完全な魂の存在が出来上がってしまった。

真実を隠蔽すれば、存在は理解することが出来ないままである。

弱った不完全な魂は、マインドコントロールされやすくなってしまったのかもしれせん。

だから、真実を隠蔽すれば、自分は永遠だと信じて疑わなかった女型の存在があったのかもしれません。

因みに、コバエとゴキブリの一部の種類は、CWが作ったらしいですよ。

自分のお友達が欲しかったのかもしれません。

CWの置かれた環境を笑うつもりはありませんが、CWが理解しないことには、笑います。

何故分からないのか、分からない。

簡単ではないけど、絶対に出来ないわけでは無かっただろう。

分かってあげようとするから張り付いてくるのか、私には分かりません。

分かってあげれば妬むし、分かってあげなければ、攻撃的である。

気にしたでしょう。自分だったらどうしたのか、考えたでしょう。

このような感じの継続に嫌気がさす。

だから嫌いになった。だから自分から遠ざけた。このような気持ちは、理解されないのである。

悪者になることは、こりごりです。

煙草ですが、何かを食べる時に消化するためにエネルギーを消耗するでしょう。

何も食べていないとエネルギーを消耗しないこともある。

その時に、煙草を吸うと、体内の弱った部分が刺激される、

その刺激される部位を感じていると、分かることがある。

解決に必要なことが分かることがある

だから辞めることが難しかったのかもしれません。

自分が不安に感じると、無意識に吸いたくなる。

理解できる、自分の世界に引き込もって感じて考えることが出来る。

煙草を吸っているこの時間は自分のためになる気がした。

だから、煙草その物が身体に有害悪だったとしても、感じたかったのかもしれません。

ニコチン目的ではないのに、何故吸うのか分かりませんでした。

不安に耐えられないわけではないハズなのに、吸いたくなった。

依存ではない気がしたし、当て付けでは無いと言いきれると思います。(皆様への存在の否定ではありません。モラハラに使われるかもしれません)

理由が分からないと不安になりますよね。

あくまでも考察です。

全ての投稿で、誤字、脱字、翻訳、等には気を付けて欲しいです。