こんにちゎぁ(*゜▽゜ノノ゛☆
今回はなんとッ
自作小説を書いてみました。前から自分の妄想依存症を利用して、勝手にキャンパスノートに書いていました。ベタで面白くないと思いますが、まぁ、見てやって下さい。
~登場人物紹介~
☆相波 桐香
・歳…16歳
・部活…×
・身長…163㎝
・体重…55㎏
・誕生日…10月26日
・血液型…O型
★成績は下の中。運動神経は中の中。
極極普通の女子高生。
明るく元気!!幼馴染の夢沢羅那と大親友。
顔は並だが、自分はブサイクだと主張している。
☆夢沢 羅那
16歳
×
165㎝
56kg
6月12日
A型
★成績は学年トップと争う程優秀。スポーツ万能。
一見おとなしそうで、おしとやかに見えるが、
実は友達思いで、明るく前向きな性格。
幼馴染の相波桐香と大親友。
美人でかなりモテモテ。
★内河 未来
16歳
サッカー部所属
172㎝
68㎏
9月17日
O型
☆成績は桐香と同レベル。運動神経は上の上。
皆の前では人気者。男女から好かれているが、
実は桐香のことが好きでずっと想いをよせている。
★立宮 有佑
16歳
サッカー部所属
173㎝
68㎏
8月10日
AB型
☆成績は並の中。運動神経は未来なみ。
未来と同じサッカー部に所属していて、かなりの腕前。
男女から好かれ、クラスの人気者。
未来の恋の相談を受けている。
キーンコーンカーンコーン・・・・
「はにゃーー・・・終わったぁぁーーー・・・・」
一人の少女が席についたまま伸びをする。
「おつかれ、桐香。やっと中間テスト終わったねぇ^^」
「あっ、らんちゃんお疲れぇ。テストどうだった?」
「私は微妙かなぁ・・・」
「またまたぁ。そうやっていっつも学年上位なんだから・・・」
「ゴ、ゴメン。。。そ・・そういう桐香はどうなの?」
「あたし!?ぜんっぜんムリ!!(笑顔で)」
「・・・そんな笑顔で言われてもなぁ・・・。難しかったの??」
「うん。超ムズいっ!!っつか、ぜんぜん勉強してなかったし・・・。」
「勉強しなきゃダメだよ・・・。じゃぁ、期末は一緒に勉強しよ^^;」
「うん!!あ、らんちゃん。テストも終わったことだし、ファミレス行かない?」
「ファミレスかぁ、久しぶりだねぇ。うん、いいよ。行こっ♪」
「わぁー、空めちゃくちゃキレー!赤いねぇ!!」
「だねぇ。桐香こういう空好きだよねぇ。私は青空が好きだな」
そんな話をしながら、近くのファミレス…といっても歩いて30分はかかるファミレスまで歩いて行った。
あ、申し遅れました。わたくし、高校一年生 相波桐香といいます。よろしくです。そして、コチラらんちゃんこと夢沢羅那ちゃん。近所で幼馴染。成績は学年トップと争う程優秀。そんでもってスポーツ万能。さらにさらに美人!!まさにあたしの理想の人!!!それに比べてあたしは成績は下の中。運動中の中。皆からは可愛いとかワケの分からない単語を言ってくるけど全然可愛くなんかない。むしろブス。そんな完璧でステキな人がいつもあたしと居てくれる。本当に良い子!!優しい!!もぅ、大好きっ!!!
ギュッッ(抱きっ
「わっ!ちょ・・・桐香!?いきなりどーしたの!!?」
「ウフフ。らんちゃん大好きだよぉ!!(もっと強く抱く)」
「き・・桐香、痛い・・・。恥ずかしいから離れてぇ・・・///」
「らんちゃーん!!ずっと親友でいようね!!!」
「うん、分かったから離れてってば・・・。」
「ウフフフ・・・。」
ドギャッ(←注:桐香の声)
いきなり後頭部を鞄らしき何かで叩かれた。というより殴られた。
「ハハッ。悪ぃ桐香。手ぇすべった。」
「チッ(舌打ち)。…今の絶対わざとでしょ、バカ未来!!サイッテー。まじ男として最低。ワケ分かんない。」
コイツはもう一人の幼馴染、内河未来。左隣の家の人。ちなみにらんちゃんは右隣。未来はサッカー部に所属していて、夏の大会にむけて練習を頑張っている。あたし等と同級生。そんな未来に、
「ったく、なんでこんな奴と幼馴染か分かんないっ!!ホントありえないし。」
と言い放ち、後ろから蹴ってやると面白いほどに顔面からコケた。
「ンゴッ。…テメェ、よくもこの美形に傷をっ!まじ許さん!!今すぐココで土下座しろっ!」
「はぁ!?土下座すんのはアンタのほうでしょ!?だいたい頭殴ってきてのはソッチからだし、美形じゃないし!!このナルシ!!」
「手がすべったっつったろ!!?だいたいなぁ、道のど真ん中で抱き合ってんじゃねぇよ!!通行人の邪魔だっつの!!このデブ!!」
「うっさいわねぇ!いいじゃない抱き合ってたって。避ければばいいでしょ避ければ!つーか、このどこがデブなのよ!あ゛ぁ!?言ってみなさいよ」
「ここがデブだっつってんの!!((腹つまみ))自分で分かんねぇーの?運動しろよ、バーカ!!」
「ちょ・・・レディーの体触んないでよ変体!!女の子はぽっちゃりのが可愛いの!!アンタにいわれたくないわよっっ!!」
「フンッ!!誰がレディーだよ。あぁ?いってみろよ暴力デブ桐香!!」
「なんだとぉ!?」(←桐香
「あぁん?やんのかオラァ!!」(←未来
『ギャー ワァー ドカッ ボコッ』
「あの二人、あぁ見えて仲良いんだよね」
らんちゃんが言った。そして未来と一緒に来ていた未来の親友の有佑も続けて言う。
「うん、いつも仲良い・・・。」
『はぁ!?どこがだよっ!』
桐香と未来が同時に叫んだ。
「マネしないでよバカ!!」(←桐香
「は!?こっちのセリフだアホ!!」(←未来
「フン!!死ね、サッカーバカ!!」(←桐香
「地獄に落ちろ!!」(←未来
行こっ、らんちゃん!!と、ふくれっ面で羅那の腕を引っぱって、スタスタと歩く。
さぁ、どうでしょうか私の作った小説!!
…アレ?なんか最後の一文桐香じゃないと今思った私・・・・・。
ゴメンナサイ。まだまだこの小説続くのでこういうミス犯します。。。
そこはどうかスルーしてやってください。
それと、コメントの方に感想、苦情なんでもいいので言ってくださいっ!!待ってます。
それでゎ、ばいちゃですノシ

ぁたしが通ってるガッコは2学期制なんですよ
アハーーーー!!!!!超うれしス

もうっっ!!!
