今日は京都での仕事を終えてから、
祇園末吉町の割烹料理店にて夕食をしたよ。
後輩君と二人だから2名で予約しておいたんだけど、
京都支店に勤めている大学の後輩も加わって3名で
夕食ということになりました。
「あたしの金魚の糞の後輩君」はまだ独身だけど、
京都支店にいるのは既に妻子持ちなんだ・・・。
食事中にその後輩から「先輩!」と言われた時にゃね、
あたしゃ全身に寒気が走ったよ(゚_゚i)
「あたしって、もうそんな年齢かい?」と、
何回も何回も考えてしまったねぇ( ・(ェ)・)
でもさ、よ~く考えたらまだ29歳だ!
焦る必要などないぞよ!COCO・・・!!!
そんなことを考えながらも、
美味しい京料理とうまい熱燗に酔った京の夜。
その後、花見小路のラウンジへ飲みに行くと言い出すんだ。
「先輩も一緒に行こうよ~」って・・・!!
君達のような甘ったれ男子と一緒に行く気にはなれないねぇ![]()
「あたしゃホテルに戻って休憩してからラーメン食べ行くんだ」
と言ったんだ。
「したっけ・・・その時間にまた合流するべや?」ってさ。
「君、道弁のイントネーションが抜けちゃったね~」
それ、京風北海道弁だよ。
「へえ、おおきにありがとはんどす~」という、
割烹店の超美人女将の声が脳裏から離れないよ~~(´0ノ`*)
あれが生粋の祇園言葉なんだねぇ!!


