先週、職場以外の場所で上司とデート(会話)しました。
久し振りに私的な会話をしたんだけどさ、
なんだかとっても悲観的な内容の話をするんだよね。
「この人、もしかして更年期?」と思ったけどさ、
話をよく聴いていくうちにその真意(真相)が分かったよ。
更年期でもなけりゃ家庭不和でもない。
勿論、愚痴でもなけりゃ不満でもない。
『社を取り巻く環境について』←(あたしの勝手な推測)
比喩的に、それも私情を交えて話すのさ。
上司の表情や語調から察するところ、
それとなく真実に近い部分を暗示してんだなと感じたよ。
上司はあと10年ほどで還暦を迎える年齢だから、
世の中の甘いも酸いも知っているはず。
その人が敢えてそのようなことを言うことの意味。
それに関してはそれとなく理解することができたよ。
その内容はここでは明かせないけどね、
それはあたしにとってはあまりにも現実的過ぎるということさ。
しかし、どしてだろ?
普段は冗談であたしを口説くことしか能のないスケベ中年が、
急に真面目なことを言い出すのって妙だね。
もしかしてさ、
それって「肩たたき予告」かい?
それともただの箴言かい?
どっちでもいいや。
でも、今回は好意的に受け取っておくよ( ̄▽+ ̄*)
さ!
大丸に行って気分転換でもしてこよっかな~(^-^)ノ~~