ブログネタ:思わず許しちゃう言い訳 参加中
本文はここから

久しぶりの更新なの

こんちは ひかるこデ━━(●ゝω・´)b━━スッ♪



この前 実家に帰ったとき お母様とご飯を作ってましたの

なんだ もう 他愛のない話をしながらさ

二人でエビフライ作ってたのねぇ

んで

ポテトサラダも作ったんだ

出来上がった物にラップしてって言われてね

ラップどこにあるの?

って聞いたら

ほら そこのチャーハンの横

っていうの

炒飯 炒飯 炒飯????

昨日の残り物か何かかしらと見渡したけどない



ええっと サランラップは炊飯器の横にあった系



炊飯と炊飯器

ァ '`(ノ∀`) '`,、'`,、


字が一緒デ━━(●ゝω・´)b━━スッ♪

けど読み方は違いマ━━(●ゝω・´)b━━スッ♪




お母さんの中で何かがはじけた瞬間・・・




後で お母さんは炊飯器って言ったもんp(`ε´q)ブーブー

って言い訳してたけど

完全にチャーハンといってました(*´ -`)(´- `*)ネー



炊飯ジャー 炊飯ジャー 

あぁ私たちはヘタレンジャー゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ 


んんんん さよーなら~εεεεヾ(*´ー`)ノトンズラッ





えーと、ピンクが関東会の続きを書いてくれないから


ず~っと更新がとまっちゃってるの(*´ -`)(´- `*)ネー


ピンクさん、早く続きを書いてほしいの(*´ -`)(´- `*)ネー


早くピンクのへたれっぷりを読みたいの(。´・ω・)(・ω・`。)ネー


( ´∀`)ギャ――――――――――――――――ハハ八 ノ \ / \



いつまでもピンクさんが続きを書いてくれないので


シルバーから皆さんに書いちゃいますラブラブ



皆様、シルバーからの愛のこもったチョコレートは届きましたよね音譜


わたくし、チョコレートだけを送り、お手紙も何もいれずに送って


しまいましたの・゜・(PД`q。)・゜・


突然でびっくりしたわよねァ '`(ノ∀`) '`,、'`,、


あのチョコレートはいつもいつも仲良くしてくれている皆さんに


シルバーから愛を込めて送りましたの(●´ェ`●)ポッ


受け取ってくださいねラブラブ


って、もうレッドは食べ終わっちゃったのよ(*´ -`)(´- `*)ネー


ありがたいの(*´ -`)(´- `*)ネー



これからも仲良くしてください(σ`・д・)σYO


おはやぅございまつ…ヽ(;´Д`)ノ


シルバー…

何回見ても爆笑してるだろ!!




続きを書けと言われるので


書かせて頂きたいと思いまつ。




つか…日がたつにつれて…


忘れてる部分がかなりでてきて

あいまいな

あやふやな部分がたくさん


ありまくりでつが



さくら子だから仕方ねぇなぁと

ぬるま湯につかった気分で許してくだされヽ(;´Д`)ノ








-------------------------続き





チビっ子達がピザを食べ終わって

なんやかんやと…


お腹いぱーいになって遊び始めた頃。



あたしも何とか少しづつ話せるようになってきて



それでも頭の中は

敬語を使うべきなのか、タメ口でいいのか


そんな事でいっぱいだった…。




その中チビっ子達が


だんだんとあたしに慣れてくれて

ちょっかいをだしてくれるようになった



『さくらちゃん抱っこ』



*:.。☆..。.(´∀`人)

なんてかわゆいんでしょう。


自分ちの子だと死ぬほど重いとか思うのに


人んちの子だとカワユス!



的に抱っこできちゃうから不思議w






チビっ子達を捕まえて

首筋をくすぐってやると


たいていの子は喜ぶ。




が!!





ゴンゴンゴンゴン


ガンガンガンガン




笑いすぎて思いっきり頭を

床にガンガンぶつけるチビっ子達



ちょ…ヽ(;´Д`)ノ


待って。痛いんじゃないの??


てか…さすがに音がなるほど

頭がぶつかるのって…


ママン達はいい気しないよね…ヽ(;´Д`)ノ



どうしよう…どうしよう…


でもチビっ子嬉しそうだし…



あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁぁ




結局…シルバーとグリーンの目を盗んで


自分の頭を床にぶつけてみた。




そんな姿見られてたら生きていけないヽ(;´Д`)ノ


でも…チビっ子達だけ痛い思いをさせるわけには…





ヽ(;´Д`)ノ




痛い。





結構痛いじゃないかっ!!





大佐藤:お前バカじゃねぇの!

     自分でぶつけるバカいないだろ


あたし:でもでもっ!!

     なんかすごい音で…

     バカになったらどうしてくれる!!

     って怒られたらどうしようって思って…


大佐藤:その場にお母さん達もいたんだろ?


あたし:うん…


大佐藤:じゃぁ大丈夫だよ。

     やばいと思ったら止めてるから





それからくすぐるのは極力避けるようにした。


どうしてもくすぐって欲しそうな時は

なるべく頭のとこに手を挟むものの


床と頭にはさまっていてぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!





その瞬間から

極力くすぐりはあたしの中で禁止された…。


くすぐる時は立ったままお腹を。



こんな教訓が頭の中に流れた気がした。






チビっ子達も仲良しこよしで

だんだん慣れてきた頃


シルバーがみかんをだしてくれた…。






チビっ子達がみかんを食いはじめた。



そして…きづいた…。



チビっ子達が


さくらちゃんどうじょ。



と…あたしの口の中に入れてくれるみかんは…










半分…ヽ(;´Д`)ノ





なぜ半分なのか疑問に思い

よくよく観察してみると



チビっ子達はみな!


ひとくち食って残った半分をあたしの口に運んできやがる!!




半分食われたみかんを

あたしが食う姿を見て


腹を抱えて笑いころげるチビっ子達。




かわいいじゃないか!

かわいいじゃないかっ!!

チビがいっぱいってのもいいなぁって


思いながら半分のみかんをひたすら食い続けた時












キタ!






今度は想定外だった。


まったく予想してない事件が起きた。



半分どころか全部を口に入れ

グチャグチャに噛み、美味しい部分を全部吸い取ったみかんを




あたしの口に入れようとする


チビっ子達ィィィィッ!!!!!!





ご…ごめん_| ̄|○


さすがに…おばちゃん


それ自分ちの子のでも食える気がしない…



決してチビっ子達が汚いとか

そんなふうに思ってるわけじゃないんだけど


ビジュアルの問題というか…


えーーーと…ヽ(;´Д`)ノ


チビっ子が口をつけたのなんか

全然平気なんだけど




大佐藤:さすがにそれは食わないだろ!


あたし:そうなの?そうなの??

     でも汚いって思ってるって思われたら

     どうしたらいいの??


大佐藤:いや、そこは大丈夫じゃねぇの?

     つか考えすぎ。


あたし:結局食べなかったんだけど大丈夫だったのかなぁ





みかんでテンションがあがりきった

チビっ子達と遊ぼうと


あたしは立ち上がった…。



くすぐる攻撃を禁止したあたしが

次にとった行動は


持ち上げた…。




持ち上げて回転させて…とか


これ以上ないくらいにテンションのあがるチビっ子








そして…・・・・・




落とした…あたし…_| ̄|○






シルバーの娘ちゃまを

おもいっきり顔面から床に落としてしまい



泣き出すシルバー娘ちゃま





ごめっ…ごめんなさいっ!!


女の子なのに…女の子なのに!!


女の子を顔から落としてしまった…




大佐藤:はぁ…?何やってるんお前。


あたし:あっ…あの…(涙


大佐藤:で?大丈夫だったん?


あたし:わかんないけど泣きやんでくれて

     その後も遊ぼうってきてくれたから

     大丈夫…なのか…な??(涙


大佐藤:お母さんは?ちゃんと謝ったん?


あたし:たぶん…。


大佐藤:はっ??


あたし:いや…あの…(本格的に泣き出す)

     とにもかくにも娘ちゃんに謝らなきゃって

     女の子なのにっ!!って…


大佐藤:お母さんはなんて?


あたし:遊んでもらってたんだから泣かないの

     さくら子も大丈夫だよって


大佐藤:優しい人でよかったな。




もうどうしていいやらパニック必死のあたし。


いあ…あたしがパニックしてる場合じゃなくて


まず…シルバー娘ちゃまとシルバーに謝らなくては!




シルバーに抱っこされた娘ちゃまは


あーああああああごめんなさい…ごめんなさい。



『大丈夫だよ!気にしないで』


『てか女の子の母親として言うけど

 結構平気だよ?

 流血が当たり前みたいな感じだもん』




ちょ!!!!!!


普通怒るだろ?ここ怒るよね??


なのに…逆に気を使って頂いてるあたし…。



なんかもう…申し訳ないやら、感動やら

感情がグチャグチャで涙でそうでした…。



その節はほんっっっっっと


ごめんなさい。



シルバー娘ちゃまにもごめんなさい。




いあ…ほんとすみませんでした…。


今後…もしまた会わせて頂けるのであれば

全身全霊で気をつけますので…


また…遊ばせてください…。









-------------------------続く…のか?





いつまでたっても終わらないヽ(;´Д`)ノ


たぶん…ここまでまだ三時間くらい?


そんなにたってない??




てか…ほんとシルバーごめんなさい…。



シルバー娘ちゃまごめんなさい。




どうもこんにちは!


ヘタレさくら子でぃす!!


春やら夏に大オフが開催されるようで

チャクチャクと計画が立っていってる模様でつが


今からもう胃が痛いヘタレっぷり具合です。








-------------------------続き





どどん!とテーブルの上には

すっげ豪華な鍋料理がでてきました!



なんかパッと見で

すげぇ豪華ってわかるんですけど!!


ってくらいすごい勢いで豪華でした!!




そして…ブログに書いてあった

めちゃ美味しいとされるお肉が


1人1つ…超でぇヽ(;´Д`)ノ


ちょ!!どんだけお金かければ気がすむのかしら??





シルバーが小皿に鍋をよそってくれて

1人1人に配ってくれます。


コップにはガンガン酒がつがれ



いよいよ…

(≧∇≦)/□☆□\(≧∇≦ )カンパーイ!!




とりあえず!酒をくれ!

あたしに酒の力を全面的に貸してくれ。


って事で一気に飲み干しっていっても

コップ半分くらいしか飲めないんですが…




『もう!どんどん食べて!いっぱいあるから!!


 終わったら雑炊もあるからね』


(きし麺だったか雑炊だったか忘れたんだけどなんかあった)






・・・・・・・・ヽ(;´Д`)ノ



どうやって??




大佐藤:普通に食えばいいやん!


あたし:何を??


大佐藤:鍋だったんだろ?食いたいもんとって食えばいいじゃん!


あたし:どのタイミングで箸を伸ばしていいのかわかんないよぅ


大佐藤:はっ?食いたい時食えよ


あたし:だって…シルバーとグリーンが話してる時に

     目の前に箸があったら迷惑な気がして…ヽ(;´Д`)ノ





タイミングがわからなくて

箸を伸ばせないでいると…


シルバーがすごく優しくよそってくれる



が!



なんと!シルバーったら!!


あたしの器に






たこ丸ごと入れやがった

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!





ちょっ!!!!おまっ!!!!!!!!!!





たこ丸ごとってヽ(;´Д`)ノ





噂だと

うなぎパイが届いてるとか…



うなぎの内臓をこの後

食べなきゃいけないかもしれないのに



たこの脳みそに内臓のダブルパンチで




あたしは生きて帰れるんだろうか…。





もう心臓バックバクしながらも

冷や汗いっぱいになって

耐え切れそうになかったので聞いてみた。




『あの…これ…どうやって食べるんですか??』



『まるごとガブって食べればいいんだよ』




何をぬかすかっ!

このシルバーのおちゃめちゃんめっ!!


頭の中から脳みそグチュっと内臓グチャっと

でてきたらどうするんだっ!!



むちゃくちゃ躊躇してると

シルバーから催促が…






(;´Д`)誰か助けて…



シルバー曰く

ものっそ美味いダシもでるらしい。




もうダメだ…逃げられない


意を決して頭だけほんのちょっとかじってみた。



シルバーとグリーンが何か言ってる気がするが

この瞬間にそんなもの耳に入るはずもなく





お??



おろろ??




『どう?ね?大丈夫でしょ?美味しいでしょ??』




うまぁぁぁぁぁぁ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚





脳みそも内臓も

しっかり火が通っていて


うまいっ!!




あーママンごめんねありがとう。

とっても美味しかったよ。



その後も、色々話ながら

ご飯を食べつつ…と言いたいところだけど


あたしは…やっぱり箸が伸ばせない。



でも…このまま自分でとらなかったら

なんかまずいのかな?ってシルバーに

心配をかけてしまいそうで…


どうしたらいいんだろう…ヽ(;´Д`)ノ


すごいうまいのにっ!

でもでもっ!話てるとこ手伸ばしたら

なんか失礼かもしれないし…


どうやって食えばいいんだ!!




またしても…気合を入れて聞いてみた。






『あの…箸とかって…

 自分の突っ込んじゃっていいっすかね?

 結構気にしたりします??』



気にしなくていいよ!

どんどん食べな!!!



と肝ったまママンのごとくにシルバーから

優しいお言葉がっ!!



あたしのコップに次々注がれるビール





ちょっ!!

あたし…飲むの好きだけど…

缶2本くらいで限界なのっヽ(;´Д`)ノ



大佐藤:もう飲めないって言えばいいじゃん


あたし:いあ…そんな事言ったらじゃぁこれにする?

     なんて違うものを気使ってだしてくれそうで

     ご飯食べてるのに動かしてしまうのは悪い気がして…


大佐藤:酔っ払って迷惑かけるよりよっぽどましだ!


あたし:うぅ…ヽ(;´Д`)ノ




でも、緊張して気をはってたせいか

結構酔わずにいられた気がしました。


(ノ´▽`)ノオオオオッ♪

これならあたし大丈夫かも♪





なんか恥ずかしくて

名前で呼べないよねぇっ!!


なんて色々話ながらも時は過ぎ


ほんのちょっぴりあたしも

話かける勇気が持てた頃






キタ!




シルバーからのブラックメールのごとくに

次なるあたしへの試練が…





『お肉食べてみて!!』





・・・・・・・・ヽ(;´Д`)ノ



どうやって??




すげぇ大きくて

鍋を食べながらずっと考えていた…。


いつかこれを食べる時が来る。


果たしてあたしは上手に食べられるだろうか…。





とうとうこの時がきた!



あたしは…箸で何とか突っつくものの



つかお肉柔らかくてすげぇうまいんですけどっ!!!!!



何これっ!つか…これ前作ったってブログに

書いてなかったっけ??

.

すげぇ!これ作ったんだ!!すげぇぇぇっ!!!



って思いつつも…

箸で思うように食えない…(;´Д`)



もうダメだ…。



結局手で持って食べていいか聞いたあたし


あー呆れられたらどうしようと思いつつ

その時!!!!!




『あたしもさ!手でいきたいなぁって思ってて

 誰か手でいかないかなぁって思ってたんだよ!!』



グリーン*:.。☆..。.(´∀`人)


('∇^d) ナイスフォローッ☆!!


いいのね?いいのね?

あたし、呆れられてないのね??



゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


ありがとうっ!


しかも…シルバーも



『手でどんどんいいよ~!ほらティッシュ』



なんて…*:.。☆..。.(´∀`人)



いいのねっ!いいのねっ!!







-------------------------続く…かも!?





なげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!




死ぬほど長くなってきたので

続いていいものか…ヽ(;´Д`)ノ


これ…続けていいんでしょうか…

そろそろ終わりにしろって勢いでしょうか??




って事で…ヘタレっぷりを大発揮して

希望があったりしちゃったりしたら

続き書きまつ…(o*。_。)oペコッ



おはやぅございます(;´Д`)


何とも年末の関東会の時の

レポを超ダラダラと書いたんでぃすが


せっかく書いたのにっ!!

全部消えたので書く気が起きず(;´Д`)


って事でやっと重い腰を持ち上げました。




って事で

12月28日関東会と言う事で

グリーンとシルバーのおうちへ行ってまいりましたぁっ!!

゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


さくら子としては

女友達のおうちに遊びに行くってのが

人生初体験だったわけで

死ぬほど楽しみだったんでぃすっ!!!


ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ




って事でピンク視線で28~29日の

ピンクのヘタレっぷりを御送りさせて頂きたいと思いまつ。


たぶんねぇ

みんなヘタレヘタレ言うけど。

ヘタレンジャーの中であたしが一番ヘタレだと思う。

その辺をガッツリかいていきまつっ!



乞うご期待♪





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ここからは…

実際にあった事と平行に

あたしと俺様(佐藤)の感想を含めご覧下さい。

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朝…楽しみすぎだったせいか

死ぬほど早く目が覚める


そして緊張のしすぎで一度吐く。



あたくし…こう見えても

死ぬほど緊張しぃなんでぃすヽ(;´Д`)ノ

きっとシルバーとグリーンにはバレバレね…。



どうしてもやっておかなきゃいけなかった仕事があったので

午前中仕事を済ませ

チビと持っていく物などの準備をする


準備が終わり次第買い物。

チビっこ達にケーキを作らせよう大作戦結構のため

その材料を買いに行く。



この時チビに

買い物が終わったら1回帰ってくるか聞かれ

適当に『うんうん』って言った気がするが

緊張のしすぎで覚えてないっすヽ(;´Д`)ノ


時間がたつにつれ

あたしの緊張はピークに達していき


頭の中がパニック必死になっていく。



店の前まできて

チビがお着替えとか持っていく荷物を持ってないのにきづく…



何でもってこなかったの?って聞いたら

だって…ママ1回帰るって…



あ…(;´Д`)確かに言った。

適当に返事した気がする…。




ここで買い物をしてから取りに帰ればいいのに

パニックしてるあたしは1回帰る。

そして再び店まできて買い物…



あー時間の無駄です!さくら子さんっ!!



この時すごくすごく気になったのが


シルバー ご飯全般

グリーン 飲み物(アルコール込)

あたし ケーキの材料




・・・・・・ヽ(;´Д`)ノ


何をどう考えてもあたしが一番金額が低い。



どうなの?これ…これってどうなの??

結局考えに考えて


チビっこ達におもちゃを買って行こう!

そうすれば…きっと同じくらいになるはず!!



って事で…おもちゃを探しに行く!!




大佐藤:気持ちが重い…。お前いいじゃん。

     友達だろ?そこまで気にしなくていんじゃね?


あたし:だって!泊めてもらうのに(;´Д`)

          さすがにそんなわけに行かない気がして…


大佐藤:友達んちに行くってもっと気軽でいんだよ。


あたし:でもでもでも…(;´Д`)

     胃が…ヽ(;´Д`)ノもたないの…ヽ(;´Д`)ノ





チビっ子五人分のおもちゃをかかえ

いざ!!シルバー宅へ出発っ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚



ヘッポコナビ便りに…

シルバー宅方向へ…


行きながらの車内は…無言。


いあ…だってチビと会話をする余裕すらなく

その日一日のシュミレーションを…ヽ(;´Д`)ノ





走れど走れどシルバー宅付近到着

キターーーーーーーーーーッ!!


しかしこのヘッポコナビ


目的地付近です…とナビを終了しやがった!!




ちょ!!おま!!どうすんだよ!!




仕方なくシルバーに電話。

あまりにもの緊張で変なテンション(;´Д`)


心優しきシルバーは向かえに来てくれる事に…




あたし:迷惑をかけに行くようなものなのに

     迎えにきてもらって…あーゆう時はどうしたらいいの?


大佐藤:は?わかんなかったら迎えにきてくれるのは

     当たり前だろうがっ!!それでいいんだよ!!


あたし:そうなの?なんか申し訳ない感が死ぬほど

     たっぷりだったんだけど…ヽ(;´Д`)ノ





シルバーに迎えにきてもらって

シルバー宅到着ッ!!


ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ


グリーンとシルバーとチビっ子達と念願のご対面

゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚





がっ!!!!



部屋に一歩入ってテーブルの上を見た途端

あたしは愕然とした…ヽ(;´Д`)ノ


1人1箱と見受けられるチビっ子用のお菓子

うはぁっ(;´Д`)


これって…これって…


すかさずチビに渡されるチビ分のお菓子


そして…グリーンからは…

『これはママに♪』



かわゆくラッピングされたプレジェント

あ、あたしそこまで気がまわらなかったの


(;´Д`)ごめ…ごめんねママン達…ヽ(;´Д`)ノ



もうここで既に同じくらいの金額なんか

とっくに同じくらいではなくなっていて…



大佐藤:いや、大丈夫だって。みんな同じ年くらい?


あたし:んーんあたしよかみんな上の人


大佐藤:じゃぁ尚更、大丈夫だって!!


あたし:年上だからこそ、ちゃんとしなきゃって思ったのに

     これだから最近の若い子は…って思われたよ・゚・(ノД`)・゚・

     そして二度とさくら子とは遊ばないって方程式が出来上がるのよ…




シルバーがご飯の支度をしてくれていて

何をしていいのかわからずに

その場に立ち竦むあたし…。



『あ、あの…』


ここまで言ってきづいたッ!!!


敬語?タメ口??どっちを使うべきなのっ???


あたしよりも年上の人を捕まえて

しかも初対面でタメ口でいいの??

それとも敬語を使うべきなの??



大佐藤:別にタメ口でいんじゃね?

     友達って名目で会ってるんだし


あたし:いいの?なんか…主婦の人って

     そういうのってすごいチャントしてないと

     すごい怒られる気がするんだけどいいの??





『あ、あの…何かお手伝いする事があったらやります…』


と…声をかけたものの…

内心、じゃぁこれやってくれる?って言われたら

どうしようってドキドキですた。


だって…皮向き一つにしても

その家庭でやり方違うでしょ??


うちのやり方でやってもいいものかと…

もしも違ったらどうしたらいいんだろう…と(;´Д`)




そんなあたしの気持ちを察してくれたのか心優しきシルバーは…

『大丈夫だよ!座ってて。

 そうだなぁ…何かするとしたら、疲れただろうから飲んでて!!』



なんて・゚・(ノД`)・゚・


ママン!どこまで優しいのかしら・゚・(ノД`)・゚・




結局何をするわけでもなく

チビっ子達と遊びはじめ…




またしてもここであたしに難題が…ヽ(;´Д`)ノ


グリーンの娘ちゃまの区別がつかねぇ(;´Д`)



って事で…グリーンがシルバーと

お話をしてる隙に本人達に聞いちゃいました。


こんなおバカなおばちゃんでごめんねヽ(;´Д`)ノ



なんてやってるうちに

ガッツリ夕ご飯が出来上がって並びだしました!


そしてシルバーが一言

『子供達にはピザ頼んだからねぇ』




ちょ!!!!!!!!!!!!!!!



いくらかけるおつもりですか(;´Д`)


またしもて…あたしが一番金だしてねぇ感で

吐きそうです…ヽ(;´Д`)ノ




あたし:お金を受け取ってくれない時はどうしたらいいの?


大佐藤:いや、別にいいんじゃね?

     お前も友達が来たら色々してやりたいって思うだろ?


あたし:うん!!それで喜んでくれたら嬉しい


大佐藤:だろ?相手もそう思ってくれてるんだから

     素直にありがとうでいんじゃね?


あたし:そういうもん??あの常識知らずのバカが!!

     って思われない??


大佐藤:思われないってwww





-------------------------続く。



長くなってきたので…続きたいと思いまつ。


もう既にあたくしさくら子のヘタレっぷり具合が

死ぬほど伝わったかと思いますが…


まだまだヘタレますヽ(;´Д`)ノ