おはようございます。みくあゆみです。
また告知が遅いーーーーー!
2/23(火)に
女子にもわかる量子力学の最終章やるんだけど、
午後にリクエストにお答えして
「男脳RPG」やりますよーーー!
本当に本当に、違うの。
この違いを知ってはじめて次にいける。
「どうして●●してくれないの?」
その答えがわかります。
答えがわかれば、対処法がある。
まずは知ることから!
●1部 「量子力学と感謝波動そして世界平和」
10:00~12:30
マザーテレサが言っていました。
「すべてはあなたと内なる神の間のこと」
ものすごく深い言葉です。
外界で起きる出来事は、すべて自分の内側
つまり、自分の心の結び目(トラウマ)の奏でる
周波数の表れだということ。
では、誰でももっている「トラウマ」
これをほどくにはどうしたらいいのか。
そして本来の自分を笑顔でいきるには、
なにをどうしたらいいのか。
この生きる上で一番大切な、「幸せの全体像」を
開華的なわかりやすいイラストを使って
十二分にお伝えします。
私たち一人一人のエネルギーが世界を地球をつくります。
悲しいニュース、怒りのニュースに共振させない
感謝のエネルギーで、地球を平和に導きましょう!
●お昼休憩 12:30~13:30
●2部 「男脳RPG~違いを知って愛を知る」
13:30~16:00
※みくあゆみオリジナルセミナーです。
「どうしてそうなの?信じられない!!」
ダンナさんに対していつもこんな想いでいる妻のみなさん。
それは当たり前です!
だって、男と女はそもそも脳の構造が全く違い
考え方も捉え方も本能も全く違います。
違うからこそ、地球には男と女がいるのです。
同じだったら、進化はしないですからー。
神様の願いは、成長と繁栄。
違う者同士が惹かれあうよう、
本能をチョイチョイといじり、
この世にアダムとイブが誕生しました。
男女がくっついたあと、生まれた子供が安心に育つために、
男は狩りの精神(外へ)が女は育む精神(内へ)
が根付いていったわけなのです。
DNAに刻まれた本能は今も消えません。
なのに、教育改革で、生き方が変わった。
狩りをする女が増え、男は狩りで女がライバルになった。
女はマルチ脳だから、狩りの仕方も技がいっぱい。
それに比べて男は1本の脳だから、仕掛けも一種類。
男が巨大マンモスがとれるのは、半年に1回。
それにくらべて、女はチョコチョコ、小動物を捕獲する。
いつも飢えている子供たち。小動物を食べて命をつなぐ。
そのうち、半年に1回の大きなマンモスをとっても男は、
感謝されないようになった。
そして女は、いつしか男を見下すようになり
男はそんな女のために、狩りをするのが嫌になった。
(フィクションですがこんな感じ。)
もう一度、わたしのためにマンモスとってきてもらうには!?
●ミッション1 「男を知る!!」
●ミッション2 「女を知る!!」
●ミッション3 「男を受けいれる!!」
●ミッション4 「女を花開かせて男を立たせる!!」
●ミッション5 「わたしを愛し、わたしを生きる!!」
女として生きるなら必須です。
「女子にもわかる量子力学 開華オンラインセミナー「」
●日時:2/23(火)
●1部 「量子力学と感謝波動そして世界平和」
10:00~12:30
●2部 「男脳RPG~違いを知って愛を知る」
13:30~16:00
●講座代金
一部二部、各6,000円(資料付)
※メールフォームよりお申込み後、
一週間以内にお振込みください。
●お申込みメールフォーム
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=3f739a88e130c498
●キャンセルポリシー
メールフォームからのお申込みされた場合、
入金、未入金に関わらず、
2日前より100%のお支払いが発生します。
お申込みいただき、連絡がとれない方が増えてきたため
キャンセルポリシーを儲けさせていただきました。ご了承ください。
ここ一週間、選挙の応援活動で
毎日があっという間にすぎていました。
応援活動は昨日までなので
SNSに書くことは禁止されています。
(選挙の変な決まり)
今日は待ちに待った投票日!
活動の中でメチャクチャ感動したこと
沢山あったんだけど、それはまた後日!
ここ最近、オモシロイ友達が増えてます。
ひとりは7歳のたっくん。
友達のムスコくんなんだけど、
彼は前世の記憶だけじゃなく
宇宙の仕組みなどなども
いろんな話をしてくれる。
Youtubeで有名な
彼のミニ版みたいな感じ。
もうね、すごかった!
7歳にして微生物の話とか
重力の話とかしてくれるのですよ。
そして彼は地球に235回目の転生らしい。
それから、人の魂の色が見えるそうで
わたしもみてもらったよ。
わたしの色は「白」でした。
レインボーの次にいいんだってさ。
↑なにがいいのかは不明(笑)
たまに真っ黒の魂がいるらしいよ!
今、メチャこうゆう子が増えてる。
学校に行けない子を社会は簡単に
不登校っていうけれど、
おかしいのは学校のほうで、
魂レベルが高い子は「個性をつぶされる」
教育に違和感しかない。
子供たちも、私達大人も
一列に同じ道の上を歩かなくてもいいのだよ。
歩いちゃうから心がやられる。
みんなそれぞれの個性が
一番光る道を選んで、その上を歩けばいいのだ。
だから、人と比べる必要なんてなにもないのだよ。
そんな世界になればいい。
そんな世界に住みたい。
選挙活動を通じて、本気でそう思いました。
今晩は20時からみんなで集まる。
どんな結果がでるのか。
ドキドキするけど、楽しみでならない!
今日は母を早く寝かせないとー。笑
さっき、ムスコが部屋にはいってきて
「今日で弁当最後だった。」って。←高3です。
で、
「えーー!?そうと知ってたら真剣に作ったのにーー!」
と言ったら
ボソッと
「3年間、ありがとう。」
・・・って。
保育園のとき、学芸会ダンス。
ひとり踊らず。(動かない)
で、「●●がんばれーーーー!」って大声で叫んだら
わたしの方をキッとみて
「うるせーー!くそばばーー!!!!!」←3歳。
小学1年生、学校から帰ってこない。
どんどん暗くなり、自転車にのって探しまくった。
みつかったのは、日が暮れる直前。
遠くの公園の小川で小さい魚を追いかけてた。
ドロドロの洋服。翌日、わたし膀胱炎になる。
小学生時代は、よく学校から電話がきて
走って転んで病院です。
喧嘩して殴られて病院です。
よく病院に迎えにいったな。
そして小6で離婚。
中学生はメチャ反抗期の中2病。
部屋の壁に「死ね」と彫刻刀で掘ってた。
何度先生に呼び出されたことだろう。
それでもバスケ部にはいりいい友達が沢山できた。
母の介護で一緒にグンマへ。
バスケを続けたくて強豪校へ。
ここでもいい友達がたくさんできた。
いつの間にか、群馬弁を制覇して
いつの間にか、大人になった。





















