振り返ってみると、
すべては、
自分の思う通りにものごとが進んでる。

そう願ったのは自分自身で、
そう願ったから、取った行動があって、
今がある。

それを、後から、
人になにか言われたから、
やっぱりちがうかも・・なんて思うから、

すべてが中途半端になる。


自分で決めたこと、
自分がとった行動に、
もっと責任をもたないといけない。


誰になんと言われても、
これがあたしの生き方です、と、
いえる位に。


そうしないと、
ずっと自分を否定し続けることになる。


そうしたら人からも否定される。


おろそかにしてはいけないこと。

でも、

苦手なこと。
逃げてきたこと。


今いろんな人と出会い、
つながっていたいという願い。


一度信用されなくなると、
また信用してもらうのは難しい。


流されてるくせに、
はっきりしない人には近づきたくはない。

あたしは自分を、
いつか好きになれるかな。
例えば目標のゴールがあって

時間内にはたどり着けない距離だとしても

少しでも近づこうと精一杯走るか、


もう近づけないからこのくらいのペースでいいと、あきらめてしまうか


で、少なからず
結果は変わると思う。


団体競技ならば、
せめて先陣を切って走る人には


どんなに疲れていても

あきらめずに精一杯走ろうと
みんなの背中を押してほしい。