直属上司、辞めてしまいました。
新しいBOSS(日本語NG)とのコミュニケーションを早々に諦めてしまったよう。
ずっと二人の関係を見ていましたが、直属上司は頑固おやじのように頑なに新BOSSを拒んでいました。
新BOSSも新BOSSで歩み寄りもなく常に上から。それなら日本語学習後に来てほしい(というか呼んでほしい)。
言葉の壁ってやはり大きいです。いくら翻訳の人が入ったとしても(翻訳機があったとしても)、直属上司は「この翻訳大丈夫?」と常に不満気であり、すべてに懐疑心いっぱいの様子。
こんなんでは、仮に業務が何とかまわったとしても、向上することは難しいと感じました。
私も混乱の中、毎日疲労困憊で、
言語学習に気持ちがなかなか向かなかったのですが、やはりAIが発達しているとはいえ、外国語ができることは、現状況ではやはり大事であると再認識。
楽しいコミュニケーションを思い描き、教材開きます。