長男、4歳4ヶ月ニヤリ


ついに…夜のオムツ卒業しました笑い泣き


「え、4歳すぎてもまだオムツだったの?」と思われそうですが、そうなんです。笑
長かった〜爆笑


でも、一度始まったらあっという間。



長男のトイトレ事情は

とにかく「本人にやる気がない」の一言に尽きます。


次男の妊娠・出産もあったり、園でも急かされることはなかったので、私は焦る気持ちがありつつも、先生からは
「排泄機能が整えば自然とできるので、本人のやる気を待ちましょう」
と言われていました不安


実際、
長男はお友達のトイトレ事情にやたら詳しく、
「〇〇くんは今日パンツだったよ!」
「〇〇ちゃん、トイレ成功してた!」
なんて報告はするのに、いざ自分のことになると

「僕はまだオムツがいい!」
ときっぱりガーン


パンツを履いてみたり、また自分でオムツに戻したり。そんなマイペースなスタイルで過ごしていました。





ところが年少さんになった途端、
本人にスイッチが入りまして飛び出すハート

毎日パンツで登園して、おもらしゼロ
園では一度も失敗したことがないくらい、すんなり切り替えできていましたあんぐり

家でも自然とパンツ生活になり、気がつけば昼間のトイトレは完全終了
「そりゃ4歳だもんね〜」
納得するやら、拍子抜けするやら泣き笑い




「でも夜はまだまだ先かな」と思ってました!
毎朝オムツはしっかり濡れていましたし、なにより本人にやる気がなさそうで昇天


でも夏になってパンツで寝てみる?
と聞いてみたら、
あっさり「うん!」


最初の2〜3日は少し失敗もありましたが、
その後は朝までぐっすりおねがい
気づけば夜オムツも卒業していましたスター



振り返ってみて
「本人のやる気が出れば一瞬」
これ、本当にその通りでした。

親の焦りもあったけれど、結局は体の準備と気持ちの準備うずまき
個人差があるからこそ、焦らなくていいんだな〜と改めて実感しました

長かったけど、よかったよかった♩




おいしかったピザ🍕↓


生ハム〜