クリスマスまでと聞いていたのですが、どうも年末まで御堂筋のイルミネーションがあるようです。


なかなかやるね。橋本ちゃん



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人が動けば、お金が回る。

人を動かすには、動機が必要。


なんでも、イベントがあれば人は動きやすくなる。

綺麗だけ人が動く。段取りとか、計画が大変ですが、充分に価値あります。

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大変なこと。今までと違うこと、やるのは大変ですが、効果は必ずあります。

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橋本知事に拍手(^^ゞメラメラ目

知る人ぞ、知る。

熊本名物 「うに豆腐 」出す、珍しい店です。


m(__)m食べるのが忙しく画像なしですm(__)m

焼サバ行動経済学とグルメのブログ-20101228124500.jpg もうまい。行動経済学とグルメのブログ-20101228124407.jpg

畳ゆか暖房入りの昭和30年代建築の民家にあります。
これで、二度目ですが、風情あって楽しい店です。


ちなみに、wikibedia によると


豆腐 を水切りした後、布に包んで味噌 (またはもろみ味噌 )に1週間~半年ほど漬けこんだもので、漬けこむ味噌によって味が変わり、チーズ のような風味を持つ。

豆腐百珍 にも「豆酩」の名で紹介された。


熊本県 では東南部(特に五木村 ・八代市泉町五家荘 周辺)に伝わる保存食 として有名で、伝承では1200年 頃に平家落武者 に よって保存食として利用されたことが発端であると伝えられている。

五木・五家荘など九州山地では、古くから焼き畑農業が行われていたが、大豆は焼き畑で収穫できる主要な産物だった。物流の整っていない山間部では様々な保存食が発達した。地元で作られる豆腐は「かずら豆腐」「樫の木豆腐」と呼ばれる固い食感が特徴で、かずらで縛って持ち運べるほど固いことや樫の木のように固いことに由来すると言われる。豆腐のみそ漬けにもこの固い豆腐が向いている。

五木・五家荘・人吉周辺の各家庭で作られるほか、お土産物や家庭用にも市販されている。伝統的な「とうふのみそ漬け」のほか、シソや梅風味のもの、山菜入り、スモークチーズのような食感の燻製豆腐、もろみで漬け込んだウニのような食感の「山うに豆腐」など様々な商品が作られている。


豪華邸宅でのパーティーに呼ばれました。

メニューは下記ですが、お屋敷が凄い。
バイオリンの生演奏とこれほど合う家は「日本にはなし」と言いきれる邸宅です。

鏑木先生の美味しくてヘルシーなお料理

http://www.hearty-potluck.jp/

ウ゛ァイオリニストの木下麻里さんの演奏で楽しみませんか。

http://ameblo.jp/coco-vn/


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残念ながら、全景はプライバシーを配慮して使えません目