鮎缶ism -2ページ目

たとえば君が死んだらどうする?

問い掛けたら、どんな答えをくれるかなぁ


人って、自分より、人が死んだら、って考えることが多い気がすんですよね
つまり、自分には害がなく相手のみ死んでしまう状況でしか考えないのである、と
こんなところでも自己の尊重が垣間見れるわけです



でも、死なんて
実際、自分はまったく考えてなかったりもするわけで
そしてこの漠然とした思いが
自分、またはまわりの人間が死んだときにも襲ってくるんじゃないかなと




死んだ人に会えたら、ってたまに思う
そう思ったら、なんか悲しくなって涙が出てくる

そしたら、
情けないから泣くなって
おじいちゃんが言ってくれる気がする





あほくせぇな、と
思うことも可能だけど

これはこれで
いいんじゃないかと思う

.

死にたくなるような虚無感を
足元で踏み殺しているから幸せが見れるのであって
これを生かしておいたなら


たぶん壊れてしまうのだと思う


だからたまに
足の裏でばたつくそれらに心を巣食われ馬鹿を見る


あー頭が痛い

今から帰るのん

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カラオケ楽しかった(´∀`)

パフェも食べたりしてかなり素敵王な感じ



明日からはまた普通の日々
明日のインテリア自信ない(・ω・`)

紙粘土でつくる気持ち悪い物体

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前々から作ってみたかったマゴッツのPVにでてくるきもいやつ
記憶だけで超適当に作った(・ω・)


こんな生き物飼いたいなぁ

にわかにここを打つ雨

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死ぬほうが楽だとか
そうじゃないとか



そんなことじゃない


心を揺るがす何かがあるか?
ただそれだけだ