今から寝ようと思って寝転んだら、背中の上の方が痛む(笑)

なぜ?
※聞くな


学校は微妙に順調に通えてますけど、単位は知らね←

明日明後日は休みやから、先日買った念願のまいPCでエンジョイしたいと思います



これで更新しやすくなる(^^)


4時に起きたから眠さマックス!!

今日はもう寝ます(´∀`)

おやすみンー





あなたと過ごした日々を

違うもので埋めていく


忘れられないあなたの顔を

せめて思い出さないようにと
忙しいフリをして働く



いつだって

今だって


あなたのことを想ってる


風邪ひいてないかな

頑張ってるかな

幸せかな…


あなたが幸せであることが

今の私の幸せ


それはいつまでも変わらないから


いつか私に彼氏ができて

結婚して

子供が生まれても


あなたが幸せであることが

私の幸せの要因のひとつ




誰かの側にいたい

誰かに必要とされたい


そう思う反面で

誰も近寄らないで

誰も愛さないで

そう思う自分がいる


愛したい

愛されたい

そう思うのに

愛した人を困らせる自分がいて

愛する人を幸せにする自信のない自分がいる




あなたは私にそう言ったよね

自分は臆病で
逃げることしかできない

傷つけるのが怖い、と



違うよ

私はあなたのことを臆病なんて思わないよ


あなたは優しいんだよ

優しすぎるが故に

人を大切に思うが故に


自分を責めてしまうんだね



ねえ


もう大丈夫


あなたには私がいるじゃない



私が
あなたが一番欲しいと願う
言葉をあげるよ



よくひとりで頑張ったね

もう、ひとりじゃないよ

私の前では
素直に生きていいんだよ

泣いて
叫んで
暴れて

それでも私は受け止める

それがあなたなんだ、と

それを含めて

本当のあなたなんだ、と



だから、ね


もう大丈夫なんだよ



あなたを想い

あなたに愛され

あなたを想い

あなたに嫌われ


あれから1年


私の時間は止まったまま



あの日あの時

私の時間は止まった


それでも季節は移り行き

青く茂った木々は
夏の訪れを知らせる


人生なんてどうでもいい

生きることに執着なんてない


それでも時は流れる

あがらえないこの世の決まり事


時が止まることなんてない

私の時も進んでゆく


止まったと思った

止まったと思ってた


それは勘違いだった



私ももう
二十歳になる



タバコをふかし
空を見上げる


眩しいくらいの緑が
季節の移り行きを知らせる


私は歩く

止まることなんてない


人生まだまだ

捨てたもんじゃない








*タイトルが番号なのは詩です(^^)


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