昨日は赤十字病院に行ってました。
診療が今回で終わったのでよかったです。
病院に向かっている時のことですが、
外に出ると、龍の雲があったのでビックリしました。
一目見て、「おお龍だ」と思いましたが、
冷静になって、また雲を見ましたが、
あきらかに龍でした。
(こういう感じの雲です)
なので「なんで龍が・・・」とか思いました。
その龍は怖い感じではなかったです。
とりあえずイエス様にお祈りしました。
龍に縁があるのでしょうか・・・。
前に「イエスキリストに縁がある」と言われたこともあるし、
反対に「あなたの前世は龍使いだった」とかも言われたことがあります。
前世があるかどうかなんとも言えませんが、
龍使いってなんか千と千尋の神隠しとか、
FFの召喚みたいですね。
前世とかキリスト教のことを考え始めたんですが、
12使徒ヨハネは天国にいないようですが、
どうなったのか気になりました。
(12使徒ヨハネは実は女性?)
マグダラのマリア=12使徒ヨハネ説もありますが、最近はよくわかりません。
マグダラのマリアは天国にいるようです。
あと洗礼者ヨハネも天国にいないようなので、
気になりました。
(天国にいる可能性もありますが、一応今のところ目撃情報がないです)
ダヴィンチが残した洗礼者ヨハネは意味深な絵です。
暗号があります。
洗礼者ヨハネの絵を見たらわかりますが、
まず女性と男性が混じっています。
イエスキリストとマグダラのマリアが混じっているかのような絵です。
右と左で違う顔になっています。
あと蛇のような模様の布を持っています。
周りは暗闇です。
イエスキリストとマグダラのマリア・・・蛇・・・暗闇・・・
洗礼者ヨハネ=ルシファーみたいな見解になってしまいます。
サタンはサタンで、ルシファーはルシファーで、
わたしは別者なんじゃないかと思っています。
イルミナティの暗号によれば、
エヴァンゲリオンの場合、シンジがイエス、レイが12使徒もしくはマグダラのマリア、
カヲルが洗礼者ヨハネ。(カヲルはアニメでも映画でも首を切って死んでいます)
ダビンチコードの裏設定が、
主人公のラングドン教授がイエスを象徴して、
ソフィ―がマグダラのマリア(もしくは12使徒ヨハネ)を象徴、
リー(左の老人)がペトロ(=バチカン?)を象徴として、
シラス(右から二番目)が洗礼者ヨハネを象徴としていて、
ファーシュ(一番右)が大ヤコブを象徴としている設定です。
洗礼者ヨハネが何故シラス(聖書めっちゃ信じているが、殺し屋になる)なのかよくわかりませんが、
イルミナティ的にはそういう扱いになっている感じです。
物語でソフィ―はシラスに「地獄の炎に焼かれるがいいわ」とか言っていますし、
ダヴィンチの絵といい、洗礼者ヨハネは地獄にいるとイルミナティは思っているんでしょうか?
ちなみに、飛鳥昭雄さん情報では12使徒ヨハネは、
アルザル(地球内部の天国みたいな場所、アルザルは月の大きさ、月の中身、ノアの大洪水の水)にいるという見解でした。
いつか洗礼者ヨハネや12使徒ヨハネもイエス様のいる天国に行くのかもしれないです。
多くの人々が天国に行き、幸せになれますように。







