見えない 糸引っ張られる心の糸微かにでも確かに感じられる心の痛みきゅうきゅうと締め付けられていく息するのも苦しくなって生きるのも苦しくなってその度に心があるであろう胸のあたりにナイフのような何かを刺してしまいたくなるのです。でも、それが許されないのが私の世界なのです。