パワハラが横行していた我が社でも、最近はパワハラには厳しい様子。
ここ最近、4人のパワハラ疑惑の人に出会い、話をした。
- パワハラと言われている人
- パワハラで通報された人
- パワハラでライン外れた人
こんなに辞任要求されても、絶対に辞任しない斎藤知事を見ていて気付いた。
皆さん揃って、パワハラを認めないし己を省みない。そして自分は悪くない、と口を揃えて言い「こんな目に遭った
」と被害者ぶること。
誰も「ちょっと言い過ぎた、やりすぎた。」とか言わない
自分は悪くなくて、すべては他人のせいなんだよねー。
己を省みない限り、絶対に治らない。これは断言できる
今の職場にもいて「自分を変えた」とか言うんだけれど、根が変わっていないのよ。
発言の端々でわかっちゃうんだよな。
自分が悪いから変えた、と思っていないから。
こういう人って病気みたいなものなんだろうね。
会社で発覚したら、ただ罰を与えるだけでなく、ちゃんと言わないとダメだと思う。
罰だけ与えるから恨み節述べて自分を正当化して終わっちゃうんだよね
この斎藤知事もそうだけれど、自分の行いを省みる機会がないとこうなるんだなぁ、と。
そしてパワハラは連鎖するから、絶対ダメ。 つづく