新宿の伊勢丹に靴を買いに行ったけど、ほんと場違いだった!

店員さん丁寧に説明してくれたけど、全身綿生地の私に合う靴はなく、2万円でさがしているといい、素晴らしいものをだしてくれた


が、それが26400円くらいで完全予算オーバー

もう私にはデパートいらないんだななんて悲しく帰宅



株主優待券で新宿のビーガンのお店によったけどだた高くてびっくり

自分でつくればあの1/10で済むと、、、



なんだかガックリ

2022年GWは、ついに帰省ができました。

 

で、やっぱり気になったのが実家のモノの多さ

 

個人差があるにせよ、今は妹と母(父は単身赴任のため週1回実家に帰ってくる)が住むには大きすぎる山形の家。

 

だって、昔ながらの作りの4LDK

二階はもうすぐ引っ越しのため出ていく妹の部屋、

私の部屋、

納戸、

父母の寝室、

一階は和室が2つとリビング

トイレは2つ

 

家族2人しか実質暮らしてないのにトイレ2つもいらないでしょう!

 

おまけに納戸には思い出の品やら着ない服が散乱。

 

制服までありました。

 

そこで始まったバトルバトル

 

娘 今使わないなら、いらない いるならまた買えばいい この状態ではどこに何があるかわからない

母 まだいる 私達の思い出を勝手に捨てないで がさがさしないで 触らないで

父 お父さんが65歳の定年退職を迎えたら片付ける予定 

 

改めて思ったことは2つ

①モノに対する考え方

②家に対する考え方

 

①実家のモノに対する考え方

家ってものを置くための場所だと思いますが、その物とは使わないものなのでしょうか。

思い出の物をごちゃごちゃに置くための場所なのでしょうか。

必要で大切な思い出ならば、しっかりそれらを整理してこそ、大切にしていると言えると思います。

ただ、私は結婚して出ていっているので、両親が「触らないで」といっている以上触るべきではないと思います。

 

だけど、触れずにはいられない・・・

今回は納戸のダンボールと自分の本だけ捨ててきました。

 

 

 

②家に対する考え方

家族構造が変化すると、やっぱり2階っていらないんだなと思いました。

 

母はまだ足腰も強く、アクティブシニア64歳なので今の所、2階に上がるということに問題はありません。でも今後妹が引っ越すので実質週末を除き一人であの実家に住むとのこと。

そうなるとなんとなく二階が怖いそうです。

 

我が家は5人家族ですが、それぞれに部屋を与えると、80平米位必要になってきます。

そうなると、都心では結構な額を出さないと住めません。

だからといって、6000万借金をしてまで一軒家を買うよりも、

たとえ中学高校の6年間だけ家賃15万としてどっちが得なのか、リスクが少ないのか、と考えると、

うちはまだまだ賃貸でいこうと改めて思いました。

 

さあどうなる今後の実家!

 

母対娘 実家の片付けバトルはよくあることですが、今後7月に帰るのでその時また報告しようと思います。

 

 

 

 

 

 

子供服、捨てすぎました。

 

自分のミニマリストを子供に押し付けていた&

サイズアウトや汚しが見つかってあっという間にこの枚数

 

 

 

長女の服、下着とパジャマを除いて、

ほんと上の写真通りしかない。。。。(赤い服も結局汚れていて捨てた)

 

さすがに、オシャレに目覚める小学3年生のワードローブではないということで・・・・

実家に帰り、

しまむら

バースデー(川崎にはあまりない)

イオン

にいってきました。

 

 

 

ママの好みのバースデーのFUTAFUTAとは違い、

今っぽいセレクト!

 

これを追加して今年の夏秋を乗り越えようと思います。

 

小学生130って在庫全体的に少ないという印象と

やっぱりバースデーのフタフタは個人的にかわいいなと感じた買い物でした。

 

子供の服については、流行り廃りもあるので、ママの好みはもう置いておいて、

基本本人に好みのものを選ばせて、

今季のもののみを用意すれば

飽きも来ないで、乗り越えられるかなと思います。

 

そうすると、、、きっと洋服在庫も減り、本人の満足度もアップすると期待しています!

 

 

小学3年生のおすすめ洋服

WORLD ONLINE STORE(ワールド オンラインストア)

 

ママが好きなのはanyfam→絶対かわいい 生地もいい

 

 

 

 

本人が好きなのはピンクラテ

 

 

なぜ英語の表記が入った洋服が好きなんだろう。。。。