楽しみにしていた「アメイジング・スパイダーマン
D」を観てきたよ


スパイダーマンは大好きなキャラクター

スーパーマン、バットマン、X-MEN、アイアンマン、ファンタスティック・フォー、キャプテン・アメリカ、ハルクとどれも好きだけど、やっぱりスパイダーマンが
番好きかナ



怪我してボロボロになりながらも助けようとするので、スパイダーマンを手助けしようとする人が現れるのが良いんだよね


タイトル通り正にアメイジング(驚かされる)の連続でちた


主人公のピーターの設定は変わってないけど、恋人がMJではなくグウェンに替わっていた事、スパイダーマンの正体が結構バレちゃう事、ピーターの両親が初めてスクリーンに登場した事、そして一番違ったのが蜘蛛の糸をウェブ・シューターという装置を使って発射する所が前
作とは違う点でちた。
あと驚いたのは、前
作には無かったスパイダーマンの目線でビルに飛び移ったりするシーンがあった事。これにはビックリしたよ
主人公のピーター役を演じたアンドリュー・ガーフィールドが前
作のトビー・マグワイアと比べると背が高くて細くてひょろっとしていてトビーが演じたピーターより高校生っぽかった。
叔父のベン・パーカーをマーチン・シーン、叔母のメイ・パーカーをサリー・フィールドが演じていたのもグッドでちた

スパイダーマンの様に蜘蛛の糸で縦横無尽にビルの間を飛び回ってみたいナ


自分が生まれる少し前の年代設定だけに見ていて何か懐かしさを感じるよ

あとウッディとバズ・ライトイヤー
生涯に1人は運命の女性と出逢えるって言うけど、俺には縁が無さそう


