こんにちわ
お待たせしました!
発達検査の結果です
さっそくどうぞ
息子
『2人とも大丈夫だったよ!』
と、検査の見方を教えてくれない先生…
笑
結果の見方はネットに書いてあります!
発達指数(DQ)は年齢からみた
発達の数値らしい…
全領域の発達指数が100より高い場合は
発達は良好ということ
90台はよくある数値(不得意分野だったり)
80台だと発達の遅れの可能性がある
双子達は修正DQでみると100越え
このことから発達は良いといえるそうです
あくまで修正年齢は、ですけどね…
1歳8ヶ月の子どもとして考えると
やはり遅れているのか…
子どもの2ヶ月ってすごいですね
各項目をみると
子どもの得意不得意分野や
発達が遅れているところがよくわかります
娘は階段が降りられなかったことが
結果に響いてます
こんな感じで
やんちゃな遊びをしてても
運動の数値が悪い
(食後はいつもこの運動をしています)
階段の練習はしないといけないけど
娘は体格的に階段を降りることは
まだ難しそうです
恐怖心を与えてはいけないので
ゆっくりやろうと思います
それにしても…
2人とも言葉がダメ過ぎて笑える

結果には所見も書いてあります
検査してくれた人は
もちろん初対面ですが
初めて会ったとは思えないほど
双子の性格や特徴が
的確に書いてあって驚きました
さすが臨床心理士さん…
とりあえず一安心です
療育センターのことは
ゆっくり考えたいと思います
担当医にも療育センターのことを
聞いてみましたが、
必要ないとは言いませんでした
紹介状はいつでも書くからねと
言ってくれました
我が家の双子の課題は
言葉ということがわかりました
言葉は個人差があると言われています
その通りだと思います
個人差があるから
まだしゃべらなくても
大丈夫と思っていると
何かあったときに
気付くのが遅くなってしまうことが
私的に一番こわいです
まぁ、
ボチボチでいいですね
こういうときに
適当な性格は便利です
最近、
息子『ばいきんばいきん!』(ばいきんまん?)
娘『あんぱんぱん!』(アンパンマン)
教えてないんですけどね…
テレビを見て覚えました
言葉一歩前進です
いつかは
うるさいぐらいしゃべるだろうし
いつかは
階段も降りられるようになるだろうし
いつかは絶対できるから
慌てなくてもいいんです
次の発達検査は
娘だけ1年後にやります
3歳前ぐらいかな
また報告します
お付き合いいただき
ありがとうございました


