オーストラリアで生活するには慣れるしかないのか。
今週の月曜日に、ミッドワイフと会ってきました。覚えてる方がいるか分かりませんが予約日が記入されていなかったり、グルコーステストが出来なかったりなどなど色々ストレスに感じることが多々ありました。そしていざ月曜日のミッドワイフ、またまた初対面の方でしたこれから毎回違う人なんかな?説明がないのでわかりませんが。そして意外に、パートナーと二人で来てる人ばかりで驚き。平日の15時半だったのに、みんな時間取れるもんなんですねさすがオーストラリア(?)家族第一なのかなまぁ私の彼も居てたんですが、ふたりで診察室へ行きました。あちら側から、グルコーステストは受けた?と聞かれたので彼が一通り説明していました。その場に行ったけど、予約必須なことが伝えられていなくて受けれなかったと。そしたらそのミッドワイフあ~大丈夫大丈夫まだ29週だし今週すれば大丈夫!みたいな軽いノリで、それがどーも鼻について許せなくて私、オーストラリアで初めて文句言いましたよw文句言えた記念日です笑その日ミッドワイフ、ドクター両方と話したのに誰も何も伝えてくれず紙だけ渡された、レセプションも何も予約必須なことを教えてくれなかった。私たちはわざわざ時間を割いてあさイチに行ったんだよ。という旨を伝えました。けっこうイライラしたので、それが出てしまってたかもしれませんが。そしたらはじめて、そうだったんだね、ミスコミュニケーションについてはごめんなさい。って。私が言ったことに対してはじめて謝ってもらえたというか今まで文句なんて言ったこと無かったけどなんというか、めっっちゃスッキリもう彼を頼らない宣言はいつかのブログでも書いたんですけど自分で意見を言ってそれに謝罪がもらえるのはすんごく気持ちがいい。ということもあって、わたしもスッキリとした気持ちで診察に挑めましたもっと意見を言ってもいいんや!って自信がついたというか、ちょっと強くなれた気分です。笑そして肝心の診察ですが、ミッドワイフは、、んー。なんか国民性なのかなー。フランス人の人だったんだけど物の言い方とかがあんまり好きじゃなかったなんか上からな感じ?w訛りも強くて彼もテキトーに返事するしさあとから聞いたらよくわからんかったとか言うしおいでも私が赤ちゃんの大きさを気にしてると子宮底長はかってくれて29週で22.5センチしかありませんでした。やっぱりお腹小さいのと関係あるのかな。日本のサイトでも平均は25~28くらいらしいし。さすがにちょっとだけ心配になってきました。ちゃんと成長してくれてたらいいけど。なので明日、またエコーできることになり心配なら2週間おきにエコーチェックしてもいいよと言ってくれましたうれしいんですが、、でも毎回この人かは分からないし次の人に情報がちゃんと回ってるのかも私は信じてませんwそういえばね、26週の時に子宮筋腫みるためにエコーしてるんですけどその結果をこの病院に送ってねって言ったし、そのつもりだったのにまさかの何も送られてないw次の日病院に電話したら、出産する病院は大きすぎて送れなかったと。。じゃあせめて私らに報告しろよwでないと送られてるもんやと思うでしょwこれもまたミスコミュニケーションらしいですwなのでせっかくの26週の結果がみれないのでミッドワイフも困ってた。でも私は思いました。じゃあその場で電話1本でもかけてくれたらよくない?って。結局つぎミッドワイフの検診の時に、電話をかけて聞かなければいけないことになりましたwもう、なにやってんだかとにかく今週だけでももう一度赤ちゃんみれるみたいで良かったです。