もしも盗難事件が「どん底」でありスピリチュアルな出来事だとしたら。

 

俺が東海に帰ってしまっては、俺が何かを成し遂げられないので、ストップがかかった。

または、三原先生を頼りすぎず、三原先生が言っている事は嘘も含まれているので、盲信せずに冷静になれとの暗示。

だとしたら、東海にお父さんの仏壇を新設するとしても、それは今でなくても良いのかも知れません。

または、三原先生が言っていた事(仏壇新設)は、三原先生の想像であり、作り話なのかも知れません。

それと、お母さんは精神的に自立をして欲しいし、東海に俺が何度も帰れば会えるのであって、逆に長く一緒に居る方が有害!?

 

で、盗難事件が起こる前、俺はもう色々な夢を見る事は諦めていたけれど、そこから覚醒させる為の事件だったのか!?

そこで、一応、諦めていた夢!? 俺が東京に残ってやりたい事って何なのかなと冷静に考えてみた。

・アーティストとして有名になりたい!!

・アーティストとして大きな収入を得てそれで食べて生きたい!!

・茜のようなお嫁さんが欲しい。(一緒にいて活力が湧いて来て一緒に居るのが自然な流れの人であり坪井利実みたいな内容)

・子供と家庭が欲しい。

と、このぐらいなんだけども、これはあくまでも俺が考えて居る夢で会った、神は俺を違う方向に導きたい可能性もあるけど。

とは言え、スピリチュアル的に考えると、目の前に起きている事とは、自分自身が導いたものらしいんだけど・・・!?

ま、どれが本当なのかは解らないんだけど、スピリチュアル的に「どん底」の際は、無理をせずに心の導きに従うのが良いらしい。

ひとまず・・・!!

 

 

 

<メモ>

スピリチュアル的に考えると、目の前に起きている事とは、自分自身が導いたものらしいんだけど・・・!?

だとしたら、もしかすると、事件当日、久々にアメブロを開いてしまったので、アメブロを書いて苦しみから逃れようとしていた頃の自分に戻りたい心理が無意識的に働いてしまって、それが今回の盗難事件を導いて、また俺はアメブロを書いているのかも知れないとも言えるのか!?だとしたら、俺は最悪な行動をした、過去のアメブロなんて読まなきゃ良かったんだよね(@@;)