初めまして、今京都の大学に通っているあやのんと言います☺️
来年から東京での就職が決まっていて、
今現在「関西満喫しまくろうキャンペーン!」「大学生満喫しまくろうキャンペーン!」に日々励んでいます✊
「大学生満喫しまくろうキャンペーン!」では、社会人の方とかが集まるイベントにこそっと参加したりしてます。
そこで社会人の人とのコミュニケーションの取り方や、その人の仕事観とかを聞いて自分の将来を想像したりしています。
めっちゃ楽しいです☺️
で、本題に入りますと
今回は「就活を通して学んだこと」について書こうと思います✏️
そんな私が就活を通して学んだことは。。
「ありのままの自分でいるのが一番幸せ」
ということです。
かなり漠然としたことなのですが、
私の過去からお話しさせていただくと。。
高校まで、周りから自分がどう見えてるかを気にして繕ってきた人間でした。
「何かを表面だって頑張りすぎたら周りからガリ勉とか言われるし。。」
「周りと違うこと言ったら叩かれるやん」
みたいなことを思って、めっちゃ八方美人な感じで生きてきました。
それでも楽しかったし、大事な友達もできました。
でも一方で、ちょっと心がさみしい感じというか、地に足つかないふわふわした感覚がありました。
心を許すとかがない感じ?
でも、3回生の6月、就活を始めた頃にある人と出会って変わりました。
その人についてサクッと説明すると
いわゆる意識高い系で、ガンガン長期インターンやったり起業やら海外インターンの設計運営やら。。
今までの自分の人生では、そういう人ってすごい叩かれたりハブられたりしてたんですけど、
その彼は全くそんなことなくて、テニサーの活動を楽しみみんなから愛される人気者キャラでした。
そんな存在がとても衝撃的で、
「こんな人いるんだ。。!」
と驚いたのを今でも覚えています。
それからだんだん仲良くなっていくうちに、
その人の前では取り繕わずに、本音で話すのが当たり前になってきていて
そうやって周りの友人に接しても、
嫌がることとか否定的な反応を取られることは全くありませんでした。
むしろ本音で接するからこそグッと仲良くなる感じ。
そうした中で、
「あ、本音で接しても周りって全然嫌な顔しないしむしろ仲良くなるじゃん」
「こっちの方が自分も楽だなー」
となって、
だんだんありのままでいることの幸せに気づきました。
これが私が就活を通して学んだことです。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました☺️