リール配列を見ない人が多い・・・


だから取りこぼしのない小役を一生懸命目押しする・・・


では本題へ


俺のスロ名鑑2

・ワイルドキャッツ


たいして打ってません

思い入れもありません

ただ2番目に打った機種だから


当時設置台の9割が貯金方式の裏モノになっていた・・・と当時何かの本で読みました


けど自分の打ったのはノーマルだった・・・気がする

お上のテコ入れが入ってから打ったのかなぁ


製造元のアークテクニコも処分を受けて消滅してしまいました



ワイルドキャッツに限らず当時の7絵柄はスリムでカッコイイのが多いです






映画はハードディスクに自動録画・・・




昨日は先日包装してた「アイアムレジェンド」を観てみました



絶賛も批判もない、いわゆる沢尻エリカ的な映画でした

劇場非公開の別エンディングもあるらしいのですが、どちらにしても心の琴線には触れないです




舞台がニューヨークってのはよかったです

誰もいない「大都会」ニューヨークの映像は空虚感があり、また、主人公の孤独感をより一層際立たせるもので、


「誰もいないニューヨーク」じゃなくて

「誰もいない海」なら森高千里の歌になっちまいます



思うに、「誰もいないニューヨーク」あるいは「感情をもったゾンビ」

この二つのどちらかを描きたいと思って作られた話なのではないかと・・・





ネタバレになりますが・・・




主人公が死ぬ映画は自分の中でNGです

おいらの歴史はスロットとの歴史


てわけで自分と愛しあった台、外見だけ良かった台、
その逆の台、ツンデレの台等々、過去から紐解いていこうかと。

スロットは女のようだ。
きっとフランス語なら女性名詞だ、きっと。

スーパーバニーガール

愛称はスーバニ
または二代目じゃじゃ馬

おいらの童貞を奪った台です
極上の絵柄デザイン、
極上の一確目、中段チェリー、
極上のリーチ目、子役のズレ目。。。

こんなのが初体験なんだから、
スロットにどっぷりハマってしまったのは
仕方がないと思うのです

有名人に例えると。。。
シャロン・ストーン
或いは、外見だけなら藤原紀香

ちなみに7絵柄は御座いません