ネタがないので無理やり映画を観ました
LOVERS
味方だと思っていた男が敵で、だましていたつもりがだまされていたけど
愛しちゃったのよ、キサマー、何でそんな男を好きになったんだ、許さん!グサリ
キサマーその女は俺が前から好きだった女なんだぞ、許さん!グサリ
うーん、もっとわかりやすく言うと、タッチの南ちゃんが新田君を好きになって南ちゃんも新田君を好きになって
達也くんは怒って南ちゃんを刺して、新田君も殺そうとしてお互い血まみれになった・・・
例えるとヒドイ話です
ハッピーーエンドじゃないんです
だから評価は低いです
映画の売りは、おそらく「CGによる色彩豊かな映像美」ってところでしょうか
でも色を強調しすぎてうそ臭いです
ワイヤーアクションやスーパースロー?みたいな映像演出ももう飽きました
でも!今後、好きな芸能人は?と聞かれたら「ツァンツィー」と答えますよ ってくらい
美しかったのです
彼女の透き通るような肌の白さもCGだったらイヤだわぁ と
次回鑑賞予定
「博士の愛した数式」 くーもーりーがーらっすのむこうは~♪