あるがままの自分を好きでいてくれる人たちと
一緒に自分の世界を作っていけばいい。
あるがままの自分でいながら
誰かが喜ぶものを提供することはできるだろう
あるがままの自分でいながら
もっと何かができるように力を付けていくこともできるだろう
あるがままの自分に少しだけ、
もう少しだけ負荷をかけて手に入れたい!と
素直に思えることにだけ挑戦すればいい。
風の吹くまま出かけた先で出会った人へ
「これどうぞ」、と差し出せるものを
ただひとつだけカバンの中に入れておこう。
「ありがとう」って言われるたびに
あるがままの自分が使えるアイテムは
ひとつふたつと増えてゆくから。
