今日は人生でとっても大切な日。
一生忘れません。
田口のところに行くまでに一歩踏み出す勇気がなくて、でも行かないといけなくて。
たどり着くと、超背が高い。
一瞬で目を下に。←
私『いつもありがとうございます』
田『ありがとう』
私『これからも応援してます』
田『ありがとう』
ポム。
あれ、やる気ない?
目が合うも反らしたためなぜかガン見の私。
私『いつもありがとうございます』
ポ『ありがとう』
私『これからも応援してます』
ポ『ありがとう』
ポムはめっちゃ肌がきれいだった。
目もキレイだった。
隣の人がゆちと何かを話してて、ゆ『宜しく伝えておいてください』
と言ってるのを横目に、そのままゆちへ。
ゆち
最初目を一瞬合わせてそのまま下を向いてしまった私。
私『いつもありがとうございます』
ゆ『ありがとう』
私『えっと、んーっと、大好きです!』
ゆ『ほんとに。ありがとう。』
私『応援してます』
ゆ『(うん)』
そのまま
聖。
下向きのまま
私『いつもありがとうございます』
聖『ありがとね』
両手で包み込んでくれる聖。
私『これからも応援してます』
聖『ありがとう』
聖は全く見れず…
これじゃダメだと思い、前を見ると亀!
亀(ハット、肌きれい)
私『いつもありがとうございます』
亀『ありがとう』
私『これからも応援してます』
亀『(うん)』
私亀『(じーーーーと見つめあう)』
なんか言わなきゃという気持ちになる。
私『これからのKAT-TUNを…に期待してます』
亀『(笑う)』
最後は遠くにずれながらで
なんか恥ずかしくて小走りになる私(笑)
みんなの手が温かかった。
人生初めての告白は雄ちゃんでした。
素敵な1日をありがとう。
大好きな彼とやっと繋がれた。
思えば叶うものなのかなと思わせてもらいました☆
