共働きの30代夫婦![]()
と
2021年5月生まれのわんぱく娘
の3人家族です
半年間の妊活を経て
ただいま第二子妊娠中
2023年8月に出産予定(男の子)
ˊ˗
現在、母は育休中



妊娠中の記録や育児の記録について
綴っていきます
こんにちは、ぽんです!
予定日超過になり
ソワソワしておりましたが
本日の未明から明け方にかけて
無事出産致しました!!!!!
2023年9月2日(土)
a.m.3:50頃
2,600g台の男の子
でした

時間や出生体重は
まだ正確な情報ではありませんが…
9/1(金)
9:30〜妊婦健診
・子宮口2cm
・子宮口かなり柔らかい
・エコーでは赤ちゃんの頭が下がってて
見えづらくなってるそう
・推定体重2,700g(あれ、減ってる?)
・お産にならなければ9/6誘発分娩
妊婦健診後
・お腹の痛みあり(前駆陣痛?)
・間隔は長め
昼過ぎ
・お腹の痛み遠のく
夜
・痛みはあるが間隔が15〜30分くらいで
そのまま寝床につく
9/2(土)
0:00〜
・急にお腹が痛くなり起きる
・間隔10〜15分
・陣痛に近い強い痛み
1:45
・10分間隔になり痛みがつらくなる
(フーッと荒い息遣いになる)
・念のため産院へ電話し、向かう
2:15
・産院到着後、すぐ内診
・この時点で子宮口7〜8cm開大
・血圧150超えてちょっとびびる
・夫と助産師さんに腰とお尻を支えてもらい
いきみ逃しをする
3:00
・いきみたい感じが出てきたので分娩台へ
・すでに子宮口全開
3:50頃
・痛みの波が4〜5回?くらいある中で
まずは破水をしてもらい、
たくさんいきみまくって無事出産!!!
大きな産声をあげてくれました

出産後
・臍の緒は夫に切ってもらう
・会陰はほんの少し切れたので縫合
・左胸だけ授乳させてもらう
・胎盤を見る
・赤ちゃんと夫としばらく過ごす
病院着いてから1時間半後には出産という
経産婦あるあるな早いお産でした
ひとり目のときは
自宅で6時間耐えて
産院で9時間耐えて(そのうち促進剤1時間使用)
分娩台に上がって40分、
合計16時間弱のお産だったので
初産と経産の違いを実感しました
陣痛の痛みは変わらないんだけど、
初産婦のときはじわじわきて
陣痛が長かったから
腰がダンプカーで押されるような
激しい痛みとずっと闘っていたけど…
経産婦で臨んだ今回は
間隔は15分くらいなのに
いきなりドカーンと強い痛みで
「いたたた…いきなりきたな…」
「でもまだ間隔あるから我慢だよな…」
「いや、でも声出るし電話してみるか…」
みたいな感じで
1時間半くらいだけ
義実家で痛みに耐えていました
産院でも今回は立ち会いOKだったので
(ひとり目はコロナで立ち会い面会✖️)
夫と助産師さんの2人体制で
腰とお尻を押してくれていたので
意外と我慢できました
ほんと感謝!
子宮口が柔らかかったり
あかちゃんが下がってたりすると
経産婦は本当に早い
会陰切開の心配もしたけど
助産師さんがプロでしたので
いきむタイミングで上手く広げてくれて
切開はせず、少し切れただけで済んで
本当に助かりました〜〜〜
ひとり目は切開したけど
陣痛が痛過ぎて切開したことも
よく分かってなかった…笑
縫合も少なめで済んだので
お股の痛みもややマシです
排尿はOK
排便はまだ…怖い…笑
午後は義母と娘が面会に来てくれて
あかちゃんとご対面
夫は立ち会いと産後ケアの時間、
ずっと滞在してくれていたので
これ以上の面会はできなくて
送迎だけしに来てくれていました
娘が
「あかちゃんだぁ」
「おとうとだぁ」
「おねぇちゃんだよぉ」
って

2歳3ヶ月という月齢ながら
ママがお腹を痛めてあかちゃんを産んだ
って事実が少し分かってるかのようでした
まぁお菓子ぽりぽり食べながら
でしたけども

「お散歩いくのぉ〜」と言い出して
早めにバイバイしました


ママいないけど
パパやばぁばたちがいるから安心です
改めて、世の中の母は本当にすごい!偉い!
妊活から始まり
つわりやマタニティブルーを乗り越え
妊娠後期のマイナートラブルにも耐え
交通事故並の痛みや傷を伴いながら出産し
寝る暇惜しんでせっせと育児…
ほんと偉い
何億もらってもいいよね?笑
いやいや…笑
体を痛めて産んだ自分の子どもを
この手で抱けることが本当に幸せで
何にも変え難いものです
大変な日々がまたやってくるけども!
娘のときには必死すぎて
よくわからぬまま過ぎた新生児期を
まずは楽しみたいと思います
その前に体力回復せねば
また元気と心のゆとりがあるときに
ブログに書き連ねたいと思います
とりあえず今日はこの辺で
今回、抱っこ紐に
エンブレースを追加してみました