転勤族専業主婦。3歳0歳の母です。

転勤族専業主婦。3歳0歳の母です。

2014年 結婚を機に退職。転勤族の妻に。
2016年 2月 第一子男の子を出産。
2018年 9月 第二子男の子出産。
2019年 4月 長男幼稚園入園。

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こんばんはニコニコ

今回は産院選び、総括編!
分娩時に感じた事をまとめます病院

第一子の時にLDRのある病院を選んだものの、分娩が重なり別室で待機した経験をした私。
(待機したと言っても、陣痛の間隔も5〜10分の産まれる3時間前に30分程ですが…)
LDRに移動する時、まだ痛みもMAXで無いのに辛過ぎた思い出があるので、LDRのない病院は絶対無理!と思い、今回もLDRのある産院を選びました病院


今回の出産で、さすがクリニック!と思ったのは、LDRにテレビがある事。
しかも天井から吊り下げられてるので、ベットに寝てても目線バッチリですニコニコ
私もLDRに入り、1時間ぐらいはテレビのおかげで気晴らし出来ましたルンルン

また、前回の分娩時間がかなり短く、今回も早く進むと思う旨を伝えると助産師さんが頻回訪問?してくれ、都度都度で子宮口の開きを確認してくれましたキラキラ

いざ、分娩!となり院長が到着後は…
やはり院長の存在。
空気が一気にピリっとなり、
院長「まだ全開じゃないじゃん」
と助産師さんに強めの口調。

私はもういきみたくていきみたくて、
「いきんでもいいですか??」と聞くと
「いいよーいいよー。まだ全開じゃないけどねー次陣痛きたらいきんでいいよー」とちょっと癪に触る言い方アセアセ

まあ、なんやかんや思いつつ数回いきんで
生まれてきた途端!!

先生の纏っているピリピリ雰囲気が和らいだ印象を受けました私!!!
これが噂に聞く子供が生まれた途端変わるという…ポーンポーンポーンとまさにこんな感じ。

色々処理しながら
「上手なお産だったねー」とかその他諸々、褒めてくれました笑ポーン
今までの不信感が全て吹き飛んだ訳では無いけれども、口数の少ない先生からそんな風にお褒めの言葉を貰えるなんて、嫌な気分にはなりませんでした笑。

そんな感じで、分娩直後から感じた先生の雰囲気の変化。

いろんなサイトの口コミにある様に、
「厳しいけれども子供が好きな印象…」みたいなのは、ここからきてるんだなと感じました。