すごいなー。すごいなー。
彼氏さんも知ってはるのかな。
もし、それでもいてるってことは嫌じゃないのか。どうなのか。
友達の友達の彼氏さんは、知ってても付き合ってるというか、むしろ働けと。
ええぇ…。まぁ今は、檻の中にいてますからね。はやく逃げちゃったらいいのにな。
と、おもいました。
(いい加減お風呂入ろう)
君はそいつを嫌いになってしまったと言う
もう一緒にはいられない 消えてほしいと言う
内側から見たそいつを僕は知らないけど
外から見たそいつならよく知っているから
半分しか知らないままに答えを出すのは
なんかすごくとても あまりに 勿体ないから
外からずっと見てた僕の話を聞いてよ
一番近くにいた僕が見てた 君は それは 君は
もう一緒にはいられない 消えてほしいと言う
内側から見たそいつを僕は知らないけど
外から見たそいつならよく知っているから
半分しか知らないままに答えを出すのは
なんかすごくとても あまりに 勿体ないから
外からずっと見てた僕の話を聞いてよ
一番近くにいた僕が見てた 君は それは 君は
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だいきらいですよ。自分なんて。
本当に消えてしまいたいです。
もしかしたら、綺麗なモノがみれるかも。
なんて、そんな思いだけで立ってます。
自分のことがキライなあなたへ。
君です。
君に向けての曲ですよ、これ。
そいつって自分のことなんです多分。
感情に波があるの、なんとかならんかな?
体は至って健康やけど、しんどいな。
あした早くおわって、早くかえろ。