時間で休みをとり、看取っていただいた病院に亡骸を引き取りに行った。




※元気だった頃。亡骸の画像はとれませんでした。

予約扱いで丁重に迎えられる。

亡くなった原因を先生に伺うと、開口一番、

「敗血症」

と言われた。

※当時は
「肺~」かと解釈し、朝晩の気温の変化にば飼い主が対応してあげられなかったのか、通院後(看取っていただいたこの病院ではない)、窓を開けていたことで風邪をひかせたのかと激しく後悔した。

後で、「敗血症」の意味をググった。

通院に使ったこのキャリーの中にば飼い主の下手くそな、なんちゃってにゃんモックに包み、看護士さんがとてもきれいにしてくれていた。

ペットシーツも敷いてあったし、亡くなってから6時間位経過しているので、身体から出る物は何もなさそうだった。


一晩我が家で過ごし、埋葬は翌日にすることにした。