すて犬ちーずの気まぐれぷりぷりプリンセス
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WOWOWの録画を夜に見ました。
試合結果はこのへんのサイトで。

メインの判定が難しかった。
エドガーのヒットアンドウェイもさることながら一回り大きいベンヘンの隙のなさもあって単純に有効打とかテイクダウンとかそういったものではどちらに転ぶかわからなかった。
テイクダウンはエドガーが取った。そこから有効な攻撃はできなかったけど。あと、パンチでのダウンも取ってるし、スタンドでやや劣勢だったとはいえ個人的にはエドガーかな・・?と思いました。

最近のUFCでの判定は物議を醸すことが多くなっている気がするけど今回も難しい判定。前回もそうだけど、もう少し明確な結果を望む試合なんだよなぁ。

デイナがダイレクトりマッチは無いことを明言している(次戦はネイト・ディアス)から、いつ見れるかはわからないけど、もう一度組んで欲しい。エドガーがフェザーに行くのもこの決着がついてから・・・希望的なことだけど。

光岡は残念。フェザー初戦だけどそんなにコンディション悪そうでも無く、やはりUFCは強い奴多いなって感じ。

岡見はグラウンドでの堅実さはすごいんだけどあの階級でもう一度タイトルまで行くにはやはり打撃をもう少し強くしないと。結構危ない貰い方をしているようにみえたので。

WOWOWで見たそれ以外の試合も今回はすごく面白かった。

その後にテレ朝でG1も見てしまった。
レインメーカーは確かに乗れる気がするけどマシンガンのバーナードライバーに勝るシーンは無かったね。

なにやらサクと柴田が新日本に上がるらしいけど、日本にいて全く試合が組まれないくらいなら最大手の新日本で思う存分暴れて欲しいなと思う。サクはトラッシュトークからの盛り上げが面白そう。試合後のマイクはアレかもしれないけど。柴田はもうバチバチ路線しかないでしょ。短時間で決着をつける路線で。場合によっちゃまたマスク被ってもいいんじゃないw?

まだまだアツイ!





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ベリ紺後に品川でオール(疲労で途中寝てしまいましたが)した後、池袋へ・・とはいかず一旦帰宅。

目が覚めるとWOWOWでフォレスト・グリフィンvs.ティト・オーティス。寝惚け眼でしたが死闘を繰り広げているのがハッキリわかる攻防。
一気に目が覚めて食入るようにテレビを観る。
結局、判定へ。2Rから見たのでどうだったんだろうと思ったらグリフィンが判定聞かずにケージを出るwアンデウソンに負けたときダッシュでいなくなったことをちょっと思い出して、あぁ、判定負けを確信したのね、と思ったら外周を一周して戻ってきた。
そして判定が読み上げられたら勝ってるしww
グリフィン、そのままインタビュアーのジョー・ローガンのマイクを奪ってティトにインタビュー。ティとは今回で引退。MMAの発展に貢献してくれた一人、寂しいがありがとう、お疲れ様!

そしてメイン。
トラッシュトークを繰り広げてきたアンデウソン・シウバvs.チェール・ソネン。前回はソネンが残り90秒までテイクダウンから固めて勝利目前なところをシウバの大逆転三角絞めというすごい戦いのリマッチだけにどうなるか予想がつかないし、戦前のトラッシュトークがあまりに白熱(主にソネンだが)していたのでドキドキしながら観ました。

1R、ソネンいきなりタックルからのテイクダウン!がっちり抑え込み。ハーフガードから耳の辺りを掌手でペチペチしながらキムラを狙ったり反撃を許さない。シウバの三角狙いも潰し、マウント!そのままなんとか殴ろうとするがシウバも逃げる。ホーン。いやはや、シウバの打撃をものともしないでいきなりテイクダウンするとか凄いぞソネン。

2R、またしてもタックルにいくソネン。しかしシウバ倒されない。また組み付く。が倒せない。シウバがソネンのパンツに手を引っ掛けた状態で引っ張りながら殴る。ちょっと販促気味。ソネンあせったか、バックブローを繰り出してバランスを崩す。シウバそこへヒザ!頭部へは反則の膝蹴りだが・・??そのままパウンドをまとめてシウバ勝利!


VTRを見ると、シウバのヒザはボディーに刺さってる。狙ってたのか・・
インタビュー中にソネンに握手を求めるシウバ。無表情で握手するソネン。シウバ「今度バーベキューに招待する」(ソネンが試合前にシウバの奥さんにステーキを焼かせると言っていたことへの返しだと思う)
あっけなく、そして反則とも取られかねない形での決着だったので、少しポカーンとなってしまったが、両者共素晴らしいファイトで良かったです。

さぁ、ここから気持ちを切り替えて池袋へ。

到着すると既にものすごい人が。
みんな多分朝から来た人ばかりなんだろうなと思って、自分は4Fに登って上から静かに観てました。

娘。が登場。新曲one・two・threeをまずはショート。続いて910期対決コント。6期は判定役。
お題は「ナンパ」
ナンパ役は9期はえりぽん、10期はくどうーとイケメン対決。ナンパされる役は鞘師とまーちゃん。
個人的な印象からすると9期のコントは締まりが無くフワフワした感じ。10期は台本もさることながらくどぅーの演技力にまーちゃんとあゆみん、はるなんもしっかり合わせられてキチッとしたコントになってた。握手で聞いた人によると台本ははるなんが作ってるのね。驚き。

The 摩天楼ショー(フル)→one・two・three(フル)で終了。

摩天楼のダンス初見だったけど全員いい動き。オレンジの子も一生懸命踊っていてかっこよかった。

4Fで静かに観ていたけど、すごく力強く、ダンスのフォーメーションも圧倒的破壊力。

ラスト。さゆの挨拶、すごくしっかりした挨拶をしてた。道行く人も、”あ、道重さゆみだ!”って立ち止まってくれる人もいてプロモーションとしては良かったのでは。
ただ、かなり朝早くから並ばないとCDが買えないのが勿体無いというか、イベント参加券無しでもいいから気になった人がCDを買えるように近くで売ればいいのに。
あとはこの勢いのままアルバムを引っさげての秋ツアー。大きな箱でやりましょうよ。万を超えるところで。
さぁ、2週間後のハロコンが楽しみになってきました!


終了後。メンバーがいないので撮影可能。お疲れさまでした。

すて犬ちーずの気まぐれぷりぷりプリンセス
織姫
真ん中の3列目あたりに陣取りました。

01. 世の中薔薇色

一曲目これか!高まる!しっかりとフルで歌うところに本気モードを感じました。

02. 本気ボンバー
03. 友情純情 oh 青春
04. 女子会 The Night
05. フラレパターン

これでもか、というくらい今日はぶっこんでくるな。

06. バカにしないで
07. マジグッドチャンスサマー

き、き、キター!

08. BOMB BOMB JUMP
09. 単純すぎなの私
10. ジリリ キテル

ここでジリリ。絶妙なリズムで放たれるセトリにただ高まってました。


11. なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?
12. 雄叫びボーイWAO!
13. Because happiness
超ハピソンでは無くこれ。ベリだもんね。しかし、幸せの途中をヲタが歌う…あんまり嬉しくないよ。

14. かっちょ良い歌
15. ライバル

ここでライバル。まとめにきたな~というとこで
16. 一丁目ロック

ラストは新定番の一丁目!狭いライブハウスだとちょっと動きづらいね。

アンコール

茉麻生誕サイリウム企画、ぉめっす!

17. BERRY FIELDS
18. CLAP!
19. BE

最後はしっとり。よし!
彦星
ギリギリまで扉付近にいて、開演時に少し前へ移動。

01. ライバル

やっぱセトリ変えるよね。サビから入るver.

02. 本気ボンバー
03. 友情純情 oh 青春
04. 女子会 The Night
05. フラレパターン
06. バカにしないで
07. マジグッドチャンスサマー
08. BOMB BOMB JUMP
09. 単純すぎなの私
10. 抱きしめて 抱きしめて

抱き抱きはやはり全員で。高まるね。

11. 胸さわぎスカーレット
12. HAPPY! Stand Up
13. ハピネス~幸福歓迎!~
14. ヒーロー現る!
15. 世の中薔薇色

後半凄く変えてきたね。いいぞいいぞ!

16. 一丁目ロック

アンコール
17.恋はひっぱりだこ

ここも変えたか~。もう何がきても幸せです。

18.クラップ
19.BE

圧倒的な"歌う"イベント、どの曲がこようが本当にハズレが無いし、ずっとその場に居たかったね。ありがとうございました!

終わったあとは、記念Tシャツをメンバー一人一人が客席に投げ入れる。さらにバズーカーまで取り出してドッカンドッカン撃つ!!かなりの威力があって、昼はももちが、夜は雅がスピーカに当ててた。壊しちゃってたらかなりペナルティがありそう・・w

おまけ:一丁目ロックの時にバーンとテープが打ち出されたからレインメーカポーズしてたら、見事にももちのテープをゲット!!

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