手塚治虫氏原作 ブッダ~BUDDHA~
行ってきました。
全日本仏教青年会 が作成した、前売りの「特別鑑賞券」を購入し、誠心こと旦那サンと映画館へ。
昔、小学校の図書館で『ブッダ』読んだ事あります。
面白く読んでいたのですが、だんだんと不安・不幸・恐い…といった展開になり、
読むのを途中でやめたのを強く覚えてます。
それから、中学生位の時に再度読んだ記憶があります。
小学生の時、怖くて読むのやめたよなァァ…
などと思いだしながら。
エッッ…すごい残酷…
残酷すぎて読めやん!!!!
と、またもや途中下車。
それから10年以上経ち、今回こんなカタチで再会です。
恐る恐る観に行ったのですが、やはり映画。
かなりオブラートで包まれ、普通に鑑賞出来ました。笑
(それとも私が強くなった???だけ???)
今から本番!といった感じです。
続きが気になります!!!
そして。
旦那サンの本棚には勿論あるこの「ブッダ」。
昨日まで、怖い恐怖残酷…といったイメージしかなかったので
まったく読む気はなかったのですが、
今読んだら、また違う感想なのかも。
もしかしたら、最後まで読めるかなァァ


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