カードを使ったり
使わなかったりする
リーディング(動画)について。

思うことを、 あるところで書きました。

ここへ 抜粋します。



『 一部の発言について気になるのですが、
カードを使ったリーディング動画を見ることを
『占いジプシー依存』のような偏見で括ることに
違和感を感じました。

私個人としては
リーディングというのは、
実際にはカードを使っても使わなくても

『無意識潜在意識領域の、
エネルギー周波数を、
①読んで
②解読して
③どう自分なりに解釈して
④いかにガイダンスするか』
という

総合的な、情報解析と解釈とガイダンス指標の
プレゼンテーションのパフォーマンス
だと思っています。

その個人個人のReader読み手の、解釈と、
ガイダンスのバリエーションこそが、
見ものだと思っているので、参考になるのと

個々性の違いが、
自分との違い含めて勉強になり興味深いのです。

偏見でジャッジして、自罰的な解釈は、それこそ、自己懐疑的に感じました。

別にリーディング動画見るのが趣味でも、いいじゃないですか♪

占い師が、向学と視野広げるのに見るのも占い師でもなくたって ありとおもいます✨

ちなみに

ガイダンスの視野の広さ深さは、

その方が意識するしないに関わらず、

その読み手の、
その時点での霊的ガーディアンや
霊的ガイドのレベルで、
ずいぶん変わってくるのに、

無自覚で意図的主体的選択されてない人、
褒められたレベルでもない(失礼)ご先祖レベルのガイドに
意識も無意識も操作されてる読みても
多いなと感じます。

インプラント除去や闇との契約解除宣言に
無頓着な方もおおいことと、関係する気がします。

自分の魂のガイド
(一過性であれ師匠となるような指標)のレベルこそ、

自分で意図して選び直す、

そういう時代のように感じています。🌟😇✨ 』