あたしの会社には超怖いお局がいます。


なぜだか知らないが、社長の次に権力を持ち、


スーパーヒステリックな女。


こいつには誰1人逆らえないのだ。


そんなお局のいる本社に転勤になり早3年・・・


最初こそうまくやっていたものの、


酒好き・悪口好き・やりたい放題ののお局についていけず、


嫌われなければ安泰と思いつつ少しずつ距離を置いてきた。





が。


ついにあたしもその日が来たらしい。


挨拶しても無視。


あらら、きたかなこれ溜め息


嫌われたくはないけど、うまくもやっていける自信も到底なかったので、


遅かれ早かれだとは思っていたけども。


でもあまりに突然来たもんで、色々調べてみたところ・・・


どうもあたしのことを嫌いな同僚があることないことふきこんだらしい。


同僚-お局ラインで上司に話が来た、と、上司・後輩から確認笑


その同僚をえらく気に入っているお局はそいつの言うことは何でも聞いてあげるからなー。




でもさー。


その同僚がお局に言ったこと聞いたらビビった。


「あの2人(あたし・後輩)の声が耳障りなのでどうにかしてください。」


だって。


いやいやいや!


いたって普通ですけども!


そいつの好き嫌いで席が変わるのかよ!


でも、結果あたしと後輩席替えだもんねー。


その同僚に声が聞こえないような配置に。


意味わかんねーんですけど。


ま、かつてあたしの先輩がお局に嫌われたときは、


先輩の声聞きたくない、とか言って


高級な耳栓しながら仕事してたもんね、お局・・・


つーか堂稜も嫌なら自分が辞めれば的なね。


お前も耳栓すれば笑


おーこわ。





はー。


ほんとこの会社ってやってらんない。


でもあたしはそんなことに負けないぜ。


お金を稼ぐために会社に来て仕事をしてるんだって割り切って


毎日過ごそうと同僚と誓ったんだし笑


くさらず頑張ろうと思う今日この頃です。






こっそり吐き出したくて始めてみましたあんぱんまん


なんてね笑


会社のこと、バスケのこと、友達のこと・・・


自分が思ったことを書き留めておきたくて


少しずつ書いていこうと思っています四つ葉