朝ごはんビュッフェのカロリー消費のために、恵比寿でお買い物。

ちょっと疲れてカフェで休憩。

休憩しようと思ったお店はエスプレッソDワークス。カウンターやソファ席居心地が良いお店。
一人席が空いておらず、隣のイタリアンレストランにご案内します、とのこと。

お隣でもメニューはカフェメニューをオーダーできます。

ドリンクだけにしようと思ったのですが、朝のセントリックホテルのプリンが美味しくて、プリンを食べたい気分に。


「なめらかプリンのアラモード」




プリンアラモードといえばこんなのを想像。




こんなのが出てきました。



ビンには蓋を開けるとブルーベリーやオレンジなどのフルーツととろとろのとろけるプリン。
たっぷり。
アメリカーノと一緒に。

歩いたカロリー消費するどころか追加で摂取。
美味しかった。



エスプレッソDワークス



訪問日:2020年2月

久しぶりのホテル朝ごはん。

ホテルビュッフェはいくつかのお気に入りがありますが、もう一度行ってみたいという記憶があったセントリック銀座のNAMIKI667へ。


まずはサラダの一皿
ロメインレタス、ベビーリーフ、玉ねぎスライス、パプリカ、大根、アボカド、エビマリネなど。
ベーコンビッツ、クルトン、粉チーズのトッピングにシーザーサラダドレッシングをかけて贅沢シーザーサラダ風。

マグロ山かけ、いなり寿司、明太子、卵焼き、しらす、昆布、山芋の醤油漬け、豆腐、お味噌汁。
洋食も食べたいけど、和食もちょっと食べたい年齢。。

ヴィーガンティラミス、キッシュ、チーズペストリー、クロワッサン。
小皿のカラフルな絵具のようなものは、はちみつのペーストのようなもの。
マンゴー?、ラズベリー、ミント味。
ティラミスはヴィーガンぽい感じ。

ライチのスムージー、東京プリン、フルーツ。
プリンがトロトロでおいしい。


温野菜と焼き魚(鯖)
ごはん、カレー、お粥など

ドーナツとジャム類。手前の瓶がカラフル絵具風のペースト。何か気になるのですが写真がアップで撮らなかったため謎のペースト。

マフィンやペストリー

卵料理はオムレツ、クロワッサンエッグベネディクト、パニーニなどから選べます。



サービス料込みで4800円くらい。
一休で予約もできます。
銀座の小さなスペースにあるのでコンパクトなホテルですが、それほど人も多くなくゆっくりできたので、ホテルビュッフェでは穴場な気がしています。

種類は多いというほどではないけれど食べたいものは揃っていて満足。

訪問日 2020年2月




今日は常陸方面にやってきましたので
「且座珈琲(サザコーヒー)」にやってきました。

漢字で書くとわからないかもしれませんが
SAZA COFFEE です。

品川駅を使って旅行に行くときは品川エキュートに必ず立ち寄って「徳川将軍カフェオレ」を買って電車に乗るのが定番。茨城方面に行くことあれば本店はおすすめ。店内は広々、ケーキ、軽食があります。
コーヒーの種類も多い。


オープン時間は10時。到着は10時前でしたが駐車場には結構な車の数。

どうやらイベント開催があるようでした。

オープン前はお店の左手にあるドアから中に入れました。



スープセット(1,000円) クラムチャウダー
選べるパン2種付


スープセットにソーセージ追加(1280円)
こちらはポークシチュー。具沢山です。

カトラリーと塩胡椒のうえにラスク(甘くない)。
スープと一緒にどうぞ。

スペシャルサザブレンド
ARABIAのカップ。以前来た時はロイヤルコペンハーゲンでした。

徳川将軍コーヒー(スチームミルク付き)
黄金のカップに入っています。


サザコーヒーは東京都内でも飲めますが、わざわざ茨城の店舗に行くのはこのカステラショートケーキが食べたいからです。(都内の店はカステラショートケーキあるとこあるのでしょうか??)

今日はチョコカステラバージョンに遭遇したので欲張って両方オーダー。
チョコ版は生クリーム層が厚め。
好み的にはプレーンなカステラの方が好きでした。
最初はカステラに生クリーム?!と思ったにですがプレーンは意外とあっさりです。


徳川将軍コーヒーにミルクを注いでカフェオレ風。


暖炉側の席。


サザコーヒーの由来。表千家の茶道の儀式に由来しているそうです。



ゆったりと広いお店とお庭もあります。暖かい季節はテラス席も良さそう。

茨城県内の店舗は、店舗限定のメニューもあるようでまた茨城にいく機会があったら他の店舗にも行ってみたい。


サザコーヒー 本店

訪問日 2020年2月8日


書店で雑誌を見ていたら、hanakoの表紙に最近の台湾ブームで気になっていたお店
「中目黒 明天好好(ミンテンハオハオ)」の豆乳スープが美味しそうで、そのまま中目黒へ。

南青山にある上海料理「mimosa」のオーナーシェフが料理を監修しているそうです。

台湾スイーツの豆花と豆乳スープ(シェントゥジャン)

豆花はあったかいぜんざい風。ピーナッツ、タピオカ、きな粉、あんこ、白玉がのっています。

豆乳スープは、酢と熱で豆乳がおぼろ豆腐のようになっています。パプリカ、ザーサイ、パクチー、揚げパンのトッピング。

アイス豆乳ミルクティーとホットジャスミン茶

豆乳スープが美味しかったので揚げパン(油条)を追加しておかわり。



台湾っぽい雰囲気はあるけど、わかりづらいメニュー。
値段は日本円で書いてありますがわかりにくい

豆乳スープは美味しくてハマる味ですが、これ一品じゃお腹いっぱいにはならない。
ちょっと小腹が空いたときによい感じです。

作り方は簡単そうなので再現してみたい。


営業時間は11:00-22:00まで。
土日は行列するらしいとの口コミありましたけど
日曜夜20時頃はすんなり入れました。

小田原には行ってみたいお店が意外といろいろあるのですが、寿司好きなのと毎回天史郎寿司のコスパにかなうものがなく、なかなか新規開拓が進まなかったところ、意を決してフレンチのランチを予約。
 
予約したのに、30分以上遅刻(+_+)
遅刻したけど丁寧に受け入れていただきましたよ
 
ランチは3000円、4500円、6500円の3つ。
せっかく小田原まで行くので6500円の特別コースを予約していました。

テーブルのうえの大きなバターに期待が高まります。


高級レストランでパンが出ても、最近はオリーブオイルや小さなバターだけというお店が少なくないので、バターたっぷりでおいしいパンが食べられるのはうれしい。
 
アミューズ
イノシシのムースにイチジクのジャム
 
 
きのこのフラン
ブイヨンスープに卵ときのこの洋風茶碗蒸しみたいな感じです。
 
このきのこが全ての種類が入ってるそうです
ボリボリというきのこ、初めて聞きました。

 
 
丸い自家製パンと小田原のパン屋さんのバゲット
自家製パンは小さいのにずっしりと重みがあります


 
 アジのカルパッチョ
春菊のソースと根セロリのピューレ
大根のスープ 帆立のソテー

イナダのソテー
小田原レモンとケッパーソース
3時間ローストした白菜
 
ソースが濃いめの味でおいしい
さすが小田原なので魚料理が一押し
 
 
西麓牛のソテー、フォアグラ
赤ワインソース
付け合わせポテトグラタン
 
お肉は脂身のない部位で少々固め。切れ味のよいナイフが活躍。このあたりでおなか一杯だったので、付け合わせのポテトグラタンはひとくちくらいしか食べられませんでした。
付け合わせというより立派な一品でした
 

切れ味鋭いナイフ。ネットで調べたら1本1万円みたいです。


デザートはシェフがオープンさせたプリン専門店のプリン5種からひとつ選べます
。一瞬、全部!と期待しましたがひとりひとつです。

チューブが刺さっているのが定番ぷりん、右回りに、味噌ぷりん(きゅうりと白玉トッピング)、クリームチーズぷりん、カカオとトリュフ、小田原レモンと蕪。

 
オレンジ クリームチーズプリン
 

小菓子 レモンのマシュマロ、くるみのキャラメル



お店を出たところで、かわいい雑種のわんこがいました。
入るときは急いできたので気づかなったかったのですが、
シェフの飼い犬コロちゃんだそうです。人懐っこいかわいい犬でした。
 
料理もおいしいし、接客も感じがよいですが、わんこのお見送りによりさらに好感度があがりました。
魚料理が美味しかった。

 
このあと、4か月振りの湯屋やまざくらでごはんを楽しみにしているというのに食べられるか。。。



 

 
最近は週末都内にいることがあまりなくアトレ恵比寿も久しぶりに
来てみるとレストラン街に新しいお店が入っていました
 
お茶漬けがお店の看板メニューのようですが、郷土料理膳というものがあり主菜と汁物のセットが数種類ありました。
 
お茶漬けも鯛茶漬けなどもあり、気になるところでしたが
汁物とメインのおかずと小鉢付きの御膳の定食にしました。
 
北海道膳
 
ボリュームもあり、ひとりごはんにおすすめ。

http://www.tub.co.jp/shoplist/

 

訪問日 2019年11月

 

美容院に行ったあと、渋谷キャストの
The city shopでサラダランチ

カスタムサラダプレート 980円(税別)
5種のトッピングの具材を選びます。
選んだのは、セロリ、ヤングコーン、ミネラル(わかめなどの海藻類)、オリーブ、茹で卵、チキン。

あら、6種類になってるけど、間違って一種類多かったのかしら。。



ドレッシングは6種類から選べます
オニオンを選びました。

アパレル系のおしゃれな店構えで、気取ったサラダでボリュームも期待してなかったところ結構食べ応えのあるサラダでした。

サービスのパンをつけますか、と聞かれるのでお願いしましたが、これはちょっとパサっとしててなくてもいい感じです

17時まではドリンク付いて1000円ちょっとなのでランチ時間はお得です。

ボリュームがあるけどやはりサラダなのですぐにお腹が空きます。

サラダならクリスプサラダワークスの方がボリュームはあります。

今回は試してないですがデリも数種類あるのでまた試してみたいと思います。



にごり湯24時間入れてごはんがおいしい近場のお気に入り旅館、湯屋やまざくら
都内から交通費が安く行ける箱根はやはり通う頻度も高め。


夕食は夏メニューです


グリーンピースのムース
もずく
桃とクリームチーズの生ハム巻き


冷やしトマト
揚げ野菜
ごぼう、かぼちゃ、ピーマン、さやいんげんの素揚げに黒酢のソース


食前酒

クレソンそば
お蕎麦にアンチョビのソースを絡めて、和風パスタのよう。やまざくら の名物料理。
他の料理は季節によって変わりますがこの一品は必ず出る定番。


夏らしい桃の冷たいスープ

真鯛の昆布締め

野菜の冷やし

天然鮎の焼き物

牛のたたき

とうもろこしご飯とあさりの豆乳汁
ご飯は大盛、普通、少なめと聞かれるので普通盛りで。


すももと白ワインゼリー

次回は11月に行く予定です。


訪問日:2019年7月


明治通り沿いに新しくできたビストロYoshida
House

一皿がボリュームあるので前菜2品主菜1品くらいがちょうどいいとおすすめ。

昆布締めのヒラメのカルパッチョ(1680円)
大きなお皿にのっていてボリュームあり

パテドカンパーニュ(980円)
横長のパテは初めて見ました
ごろごろと具材の食感を感じます
ゴルゴンゾーラ、アンディーブ、りんごとくるみのサラダ  はちみつ添え(980円)
しょっぱいチーズにハチミツの甘さが効いてデザートとも食事とも言えない絶妙なサラダ


はらみのステーキ(1980円)

メロンのグラニテとアイス(700円)
さっぱり


チョコレートテリーヌ(650円)
こってり

コーヒー(500円)

テーブルチャージ500円、スパークリングとカラフェで白ワインを頼んで一人@7000円程度

一品のボリュームの割にお値段控えめ。
人気になるのも納得。
19:30からの予約時は満席でしたが22時頃からのお客さんも入っています。

日曜も営業していてメインのラストオーダーは1:30まで。
長く続いてほしい広尾5丁目の名店発見です。

都立大学リカーリカと同じ満足度ですが、デザート一緒にコーヒー飲めるのがさらにうれしい。
リカーリカはデザートはおいしいのにコーヒー、紅茶は置いてない。

久しぶりに広尾5丁目グルメを満喫した週末でした。

訪問日:2019/6/16



月に一回は来たいと言って2年振りくらいとなった小野木。
最近は週末はほぼ東京にいないので全く食べ歩きはできてない。


いろいろ食べたいものがあって迷うのでコースにしました。
7500円(魚メイン)、9500円(肉メイン)、13000円(肉と魚両方)のコースは魚がメイン


そういう違いだったとは初耳。肉か魚迷うところでしたが、魚気分だったので7500円コースにしました。
コーンとカニ肉のスープ

カワハギとイカ ウニと肝のせ
これは毎回食べたい
お刺身 かつおと関アジ こち


コース外の牡蠣 気仙沼  写真で分かりづらいですがものすごく大きい


鮎のコンフィ
頭も骨も残らず食べられます
鮎の下にはきゅうりのソース

前菜盛り合わせいろいろ
真ん中はパクチーのおひたし、アワビの肝ソースウニのせ、


小野木名物の伊勢海老“び”ごはん
「び」がなんだかわかりませんけど、エビの香りが漂う炊き込みごはん。食べきれなかったらおにぎりでお持ち帰り。



ほうじ茶プリン


前回来た時もコース外で生牡蠣頼んでた。
前回は赤だしはコース外で別にオーダーしていたみたい。
ワインボトル1本頼んで@13500円
以前来た時よりリーズナブルになったような気がします。

魚コースは肉コースより個人的に好きかも。
つぎはいつ行けるかな。

小野木に来ると並木橋なかむらも行きたくなる

訪問日:2019/6/15