一昨日は健診でした。
検尿。
後期に入ったので、技師さんによる長めのエコーで心臓の機能等チェック。
その際、胎児心音が…
ん?
と気になりましたが特になにも言われず。
その後、診察待ち。
主治医は4月から手術をしてくれた産婦人科部長先生からベテラン風の女医の先生にかわりました。
部長先生は外来はやらなくなる、とのことで。
女医の先生はベテラン風ではありますが、なんかおっちょこちょいというか。
頼りない印象。
現に前回の診察では私にとっては必須の頸管長のチェックはされず、、自宅安静の診断書のはずが短時間勤務可能の診断書を渡される…という(-。-;
なんかな~と思い、次の予約は曜日を変えて他の先生にしてもらおうと企んでいました(^^;;
そしたらなんと部長先生からお呼びが!
「たまには診るよ~」
と言ってくださり診察してもらいました。
助産師さんによるドップラーでも胎児心音が規則的ではありません。
それを聞いていた先生。
エコーでもチェック。
心臓自体には問題はなさそうだから、一過性の不整脈だろう。
とのことでした。
上の子の時にも言われた事はなく、はじめてのこと。
先生もそれほど心配している感じはしなかったので、それで終わらせばいいものを…
帰宅後、検索魔と化す私…(^^;;
不安を拭うどころか助長させるとわかっているのにやめられない(^^;;
2日経ち、、とりあえず次の診察の時には治っているさ!
と思うことにしました。
それと重要なのが頸管長!
なんと、、2.3まで短くなっていました(°_°)
診察前の数日は調子悪かったので、、そんな気はしていましたが。
部長先生曰く、縛っておいてよかった!もう少し粘ろう‼︎
とのことで、入院はなんとか回避。
次の診察は間をあけずに7/5になりました。
入院にはなりませんでしたが、2.3ってやばい。
7/5にはアウトかな…と思って、体調みながら家のこと、赤ちゃんの準備もしておかなければ、、というところです。
上の子の時には30w2dで頸管長2.0で即入院でした。
きっと私の子宮はそろそろ限界なんだな。
とにかく赤ちゃんが元気にすこしでも長くお腹にいてくれることを願って、無理はしません。

さくらんぼ好きだけど、すこしお高いですよね。
