ゆるくていつも眠い社労士の日常 -17ページ目

ゆるくていつも眠い社労士の日常

ブログの説明を入力します。

おひさしぶりです。
気がついたらだいぶ更新が途絶えて
いました

さて本題です。
悩むことの大部分は人間関係に
関わることと言われていますが、
それを体現すべく私が悩むことは
ほとんどそれです

学生時代は、

あの子みたいにかわいかったらな〜

とか、

あの子みたいに明るかったらな〜

とか思い悩んでいましたが
あと、どうやったら彼ができるかなー
とか(笑)

そう、悩みの質が変わってきました。

やはり社会人になると、
自分と合わない人々ともお付き合い
しなければならなくなるからなので
しょうね

最近人絡みで本当に嫌なことがあって、
激しく心乱れていましたが、
ようやく浮上してきました

社会人だから、お付き合いする人
を選べませんが、、
ちょっと自分にとってマイナスだと
思ったら、避けられるなら
避ける方がよいし、
もし無理なら自分の中でその人々の
存在を消す(心の中でですよ
努力をした方が自分のためだなと
改めて実感しました

自分で他人を変えることはできません
からね
それに、変えようとするなんて
おこがましいですしね。
自分と合わない人でも、その人と
合うという人はたくさんいるのだし、
つまるところ相性の問題ですよね。

そんなこんながあって、
人の悩みに寄り添える仕事にも
より興味が湧いて来た今日この頃です
社労士として寄り添うとしたら、
やはり働く人々の悩みに寄り添うこと
だと思いました。

働く人々の悩みのなかに、
上司、同僚、部下との
人間関係は常につきまとう問題の
ひとつであると思うので、
私のこれまでの経験も生かして
お役に立てたらなと思っています。

まず、その一歩として、
産業カウンセラーの勉強をこれから
頑張ります💪🏻