TAKE IT EASYでPEACEにいこぉょ♪ -4ページ目

BALI-3日目 朝ごはん

太陽グッモーニン太陽


昨日あんなことがあったけど、

何気に今朝はさわやかな朝。

あれっ、でも夏バテ???


朝ごはんが食べられない。

水だけは飲んでも飲んでも足りないのに。


お皿に盛るものの、日に日に食べれなくなっていくごはん。

だけど、この雰囲気、目覚めがいいなぁー。

木々に囲まれて飲む、朝のバリコーヒーが好き。




BALI-2日目 夜…危険なBALI

夜外出時のハプニング。


夜の外出だし、自転車で行くより、タクシーのほうが帰りも安心だよね。


そう思ったのが凶とでてしまうなんて


HOTEL前でタクシーに乗り込み繁華エリアに向かったハズが。。。


おろされたのは暗い夜道。


道が工事中だから、この先200Mほど歩けばそこに着くから。


と、タクシードライバー。



バリでよくあるぼったクリタクシーじゃなかったから安心してたけど…





---100メートル歩く


------200メートル歩く


……まだないね。……


------------300メートルガックリ・・・


……もう200メートルはゼッタイあるいたよね???……




どんどん道が細く、暗く、ひとけが無くなって来る。。。


ほぼ真っ暗の夜道。野良犬が通るだけでドキっとする。

後ろからバイクの音がちかずくだけでドキドキする。


ぁゃは片手に、念のために日本で用意していった防犯ブザーを握り締めて。


隣のナチは、きっと、BALIにいる時点で不安がいっぱい。

ぁゃよりもっともっと怖いハズ と、そう思いながら、

怖くないふりして『大丈夫大丈夫!!花と私。




400メートルくらいあるいたところに、やっと小さなレストランを発見。

オージーの女性がいたので、道を教えてもらい、少し安心する。


帰りのタクシーに乗ろうと、いざ、車の気配のあるところまでたどり着くと、

そこはタクシー運転手を装った、怖い男の人たちの溜まり場。

『ヘイ!!タクシー!!?』

『ドコ イクノ』

『ヘイ!ヘイ!!!』

『ニホンジン!??』



少し早くなる男の人たちの歩幅の音を感じながら、

ナチと、ギュっと手をつないで、恐々通ってきた道を引き返す。


大通りに出て、タクシーをつかまえようと思っても、

怪しい車しか止まらない。

車から次々とドライバーが降りてくる。

みんなお客を捕まえようと必死。


日本ほど、何をするにも会社組織がしっかりしていない国。

ちょっと怖い。本当はすごく怖い。


そこを、日本人とバリニーズのカップルに救われるくるま。B

ほっと涙がでた。こんな怖い思いは、4年ぶり。


何より、きをつけていたハズなのに、

ナチがいるから、余計に気をはって気をつけていたのに、

こんな怖い思いすることになるなんて。


ナチは今晩からゼッタイBALI恐怖症&ホームシックだぁー。

ァャは、ちょっと心配になる。


だって。この人たちも、あとからお金がらみの話になるなんて。

思ってもみなかったぁ。

ホームシックってゆうか、軽く日本人シック。


でも、無事で何より。

あやが、男の人の頼りがいをまざまざと思い知った今日。

きっと、ゼッタイ

今日のことは一生ナチと忘れられないでいるんだろぉなっ。



部屋に帰ってベットでたくさんたくさんお話しした。

色んなことを話した。

2人の仲が、モットモット近づいた気がするhana

あしたには笑って話してるよね、キット(。ゝω・)ノ†☆*:・゚★:*:




BALI-2日目 MONEY


BALIのお金


両替したお金。 インドネシア RP(ルピア)


コッチのお金、よく見たら悪そうな人がいっぱい。


人相が悪い。日本と違うなー。


うーん、

町にも悪そうな人がいっぱい。


もちろんいい人もたくさんいるけど、


なんせ女2人。悪い男の人たちには要注意よね!