ここからは妊娠生活についてです。



2010年8月

陽性反応後、初めての受診病院


5w2d  胎嚢確認できましたニコニコ予定日は4月7日ラブラブ


6w4d  心拍確認


6w6d  出血あせる切迫流産と診断され、処方されたバファリンを飲み1週間の自宅安静あせる


突然の出血に不安で仕方がなかった1か月でしたがつわりも無く、何とか乗り切りました。







2010年9月

12w4d  ~4か月突入~

心音も聞くことができ母子手帳ももらいに行き、幸せいっぱい、順調な日々を過ごしていましたニコニコニコニコ

検診では、無事に流産の危険がある週数は乗り切り、何も問題ないとの診察でした



まさかこの日が最後の検診になるとはこの時は想像していませんでしたあせる









前回の血液検査の結果は異常なしでした音譜




2010年2月(5周期目)   卵管造影   異常なし

2月からセキソビット→hmg→hcg→ディファストン、プレマリン始まる

今まで風邪以外で病院に行ったことがないので、いきなりの大量の薬、注射に戸惑いましたが

これも子供を授かるためとがんばりましたショック!




2010年4月タイミング(6周期目)  生理周期が長いため、3月はとばしてます。




2010年5月タイミング(7周期目)

この頃から1日おきの仕事帰りのhmg注射に疲れ始める汗

結婚1周年を迎えるラブラブ

友人2人からの妊娠報告が続き、だんだん焦り始めるガーン




2010年6月タイミング(8周期目)

この頃から変化が現れました!!

ガタガタ基礎体温がこの頃からきれいに2層になるようになりました!!

そして、hmgを打ってもなかなか育たなかった卵が割りと早いスピードで育つようになり

注射の回数が減りました!!




2010年7月(9週期目)

初AIH!!!!

AIHでの妊娠確率は高くないとわかっていながら、だめもとでやってみましたひらめき電球

AIH1回目で見事妊娠することができましたクラッカー

2009年10月から基礎体温開始(子作り2周期目)アップ



ネットで色々調べた結果、子供ができる体なのか、排卵しているのか産婦人科へ

行く時期は最低でも3か月の基礎体温表が必要ということで病院




とりあえず年末まで自己流でタイミングを取りながらがんばろう

年末まで3か月あるからさすがに妊娠してるだろうと軽い気持ちでいましたニコニコ




2010年1月(4周期目)

期待とは裏腹に生理がくる・・・・・あせる



基礎体温を計るようになって自分の周期が少し長い事に気づきました汗

だいたい35~40日周期。



周期D4思い切って産婦人科を受診病院

選んだ病院は産科は無く、婦人科のみ。中でも不妊治療に力を入れている所です!!



先生になるべく早く子供が欲しい事を伝えると血液検査・・・・・汗

しばらく卵胞チェックしてタイミングをとっていきましょうと言われました。



血液検査の結果は次回とういことでこの日はセキソビットを1週間病院



血液検査の結果がでないうちから、カルテに『不妊症』と書かれました。




ここはほとんど不妊治療しか行ってないので仕方ないのですが『不妊症』・・・・・。



自分には無縁の言葉だと思っていましたガーン

おそらく先生は、今後治療を進めるにあたってそう書いたんだと思います。






現在までのベビ待ち記事③へ続く・・・・・。