はい!またまたこんにちわ彩華です




今度はすぐ感想の話に移ります。
だってさっきのでしゃべってしまったし、何もないので仕方ない!



今回は第三話のQUELL回。
BDの感想なのでご了承ください!




『Story』


「これは、俺たち4人の、『QUELL』の曲だ」


かつて国民的アイドルユニットのメンバーとして活動していた和泉柊羽は、久しぶりの主演ドラマのプロモーションで多忙な日々を送っていた。
一方、頭一つ抜き出たリーダーに、少しでも早く追いつくべく、堀宮英知、久我壱星、久我壱流ら「QUELL」のメンバーたちは、仕事にレッスンにと、充実した日々を送るのであった。
(公式から抜粋)



『最初とAパート』


まさかの池袋サンシャインシティにてくべらじの公開録音。
柊羽さんはドラマの仕事の為お休みでした。




相変わらずこの三人かわいすぎるし、双子が隣にいるの見たらなんか発作起きた←
双子が17歳って、2017に放送してたからちょうど一個上?若すぎだろ

ファンの方達に柊羽さん不在の理由を説明して地味に宣伝してしました。
「逃げるは恥だが殺されない」というなんか大ヒットした逃げ恥みたいなタイトルに爆笑。ツキアニと違って、プロアニは色々と大丈夫か?w

柊羽さん不在の中、ダンスレッスンに向かう三人。
街中にいっぱいある柊羽さんの広告。いや、多すぎて草生える。ワッフル食べる三人がかわいい。しかも英知の食べる時の一口が小さくてまたかわいい、死ぬ。

ダンスレッスンには、つばちも登場します。
まだまだ経験も実力も足りない三人ですが、つばちのダンスが上手いこと。やっぱつばちはすごいですね
それでも柊羽さんに追いつきたいと思いながら、練習を重ねます。その努力が報われますように!

そんな中、じゃっかんフジテレビてやってる昼番組に似てる番組に柊羽さんが出演し、それを見る他三人。

で、紹介で出てきたたぶん若い柊羽さんと志季さんの写真。かつて志季さんと同じユニットに所属していた柊羽さんなので、やっぱり紹介だとその事が一番に取り上げられました。あ、なんか志季さんのポーズが好みすぎる

まだ、元国民的ユニットのメンバーとして有名な柊羽。QUELLの和泉柊羽さんと呼ばれたいそうで、その日を夢見ているようでした




『Bパート』

仕事から寮に帰ってきた柊羽さんとそれを待って料理していた三人。

ナニコレ、お母さんと子供がご飯作っててそこでお父さんが帰ってくるみたいな感じに見える。さすが家族みたいなQUELLです

なにやら、グラタンを作ってるらしく玉ねぎになんか苦戦中。分かるな、私玉ねぎもみじん切り出来ない人だし(笑)
ホワイトソースでなんか柊羽さんのポエムが始まる。「ホワイトソース…それはバター・小麦粉・牛乳というシンプルな材料etc」が唐突に始まって、それが良い声すぎるから余計に笑うw
あと、グラタンの他にも肉が食べたい壱流が可愛かった。だって「にーくにーく」ってかわいすぎるでしょ


肉食べて幸せな壱流が弟すぎて、かわいい!
肉しかいってなかったけどさw

まとめ、家族すぎるQUELL。
一緒に曲作るなんておしゃれすぎだわ



『OP・ED』

OPはもはや、激しいSolidSとは対になるような静かで心に澄み渡る曲です。ダンスがゆったりで好き
ED「小さな世界」はサビの厚みがすごい。皆声が低いので四人歌うと厚みがすごくなる。柊羽さんの英語の発音には脱帽です!



『エンドカード』






『総感想』


QUELLに関しては本当に何も知らなかったです。声優さんも武内さんと西山さんしか分からなくて、よく調べたらアイマスで知りましたけど(ハマりそうです)


曲から分かる心を浄化する感じが好みです。
低いからカラオケだと歌いにくい……!



それでは、これで終わりにします。
QUELLの「NEMOPHILA」を聞きながら